CSはデータで殴れ - CS HACK #49

CS

イベント内容

イベント概要

CSのもつCSならではの”武器”はなんなのか。

重要度でいれば、今回のイベントテーマに選んだ”データ”はあげられるだろう。
プロダクトを改善していくにも利用状況のデータ、お問い合わせのデータ、チームの稼働状況やタスクの進捗データ、データ、データ、、、

サービスが拡大していけば、種類も量も加速度的に増えていく”データ”たち。
そんなやっかいなシロモノを正しく取り扱うためには、性質を理解した上で、適切な手法を選んでいく必要がある。

CS HACK #49では、”データ”という武器を正しく使う(=殴る)ための方法について学ぶ回だ。

対顧客、対社内、対チーム、それぞれでの活用方法について過去の事例を交え知識を深めよう。
今、手にしている”データ”という武器で戦えるように。


イベントで使用する「Remo」とは

こちらの note ZoomでできなくてRemoでできること で紹介されているオンラインカンファレンスツールです。
前回のイベント後に使ってみたところ、Zoomよりオンラインイベントが開きやすいなぁと感じたので今回最初からRemoでやってみます!チャレンジ!!

サービスサイト: https://remo.co/

【Remoでの参加注意事項】
スムーズな参加のためには「PC」かつ「Chrome」が望ましいです!!
当日は参加URLを開き「メールアドレス入力」or「Google認証」すると会場に入れます。

イベントの登壇形式

今回は、スライドを使った登壇&FAQになります。

想定参加者

マーケティング関係者/カスタマーサポート/カスタマーサクセス /マーケティング/Webディレクター/事業開発者等々
特に、独りCSやデータ分析について。

ハッシュタグ

#CSHACK

ゲストスピーカー

タイトル:CSはデータで殴れ

田尾侑仁

経営コンサルタント/データアナリスト

略歴
新卒で大手IT企業に就職。
ITコンサルタントとして顧客サイドで運用管理・品質改善PJのリーダーの経験を経て、独立系コンサルティングファームに転職。
中期経営計画策定、営業力強化の変革プログラム作成及びハンズオンによる導入支援等を行う。
その後、ITベンチャーに参画し、エンタープライズ向けのコンサルティング・案件獲得からカスタマーサクセス部立ち上げ・契約請求管理・新機能開発・データ分析基盤構築と幅広い範囲で組織を牽引した後、2020年に独立。

敬称略

配信方法

・配信プラットフォーム:Remo
・イベント参加時間 :19:00
・配信URL: 参加者にだけ通知

当日のスケジュール

時間 内容 スピーカー
19:00~19:30 Remo内でのイベント前懇親 みんな
19:30~19:45 主催者挨拶&コミュニティ紹介 藤本
19:45~20:10 登壇 ゲストスピーカー
20:10~20:20 質疑応答 ゲストスピーカー&藤本
20:20~21:30 Remo内での懇親会 みんな


フード/ドリンクサポーター

CS HACKでのフード/ドリンクをRepro様アイティクラウド様インゲージ様合同会社 selfree 様SATORI株式会社様カラクリ株式会社様にサポートいただいています。


Reproは企業と顧客のつながりや関係性を強化するCE(カスタマーエンゲージメント)プラットフォーム「Repro」を、世界66ヶ国、7,300を超えるサービスに提供しています。
ReproはCSの普及・浸透を応援しています。
https://repro.io/


repro


アイティクラウドでは、法人向けIT製品・クラウドサービスのリアルユーザーが集まるレビュープラットフォーム「ITreview」を運営しています。
レビューでITベンダーの皆さまのCSをサポートしており、CS HACKの皆さまの活動を応援しております。
皆さまもぜひ、利用製品をレビュー頂き、他社のカスタマーサクセスに貢献をお願いします!

サービスページはコチラ:https://www.itreview.jp/
itreview


問い合わせ対応はネット時代の『接客』です。
一人ひとりのお客様と向き合えるコミュニケーションプラットホーム「Re:lation(リレーション)」は問い合わせ対応に起こりがちな対応漏れ・ミスをなくし、対応効率・品質をアップさせます。
カスタマーサクセスを実現するなら対応ツールはRe:lationで決まりですよ!
詳しくは、https://ingage.jp/relation/ にて。

一緒にRe:lationを創る仲間も募集中です。

cshack


CallConnect はサポート業務やインサイドセールスに最適なブラウザ電話システムです。
Slack や Zendesk 等と連携してチームでの電話対応を効率化します。
詳しくはこち( https://www.callconnect.jp )

callconnect


マーケティングオートメーション「SATORI」を提供するSATORI株式会社は、「あなたのマーケティング活動を一歩先へ」を ミッションとし、一人ひとりのマーケティング担当者の成果に向けて、一緒に歩いていくことを目指しています。
SATORIのカスタマーサクセスは、「一緒に歩いていくこと」を体現する、大変重要な役割です。マーケティング領域の専門性を 身に着けながら、カスタマーサクセスとしてのキャリアを築きたい!という方のご応募をお待ちしています!
https://satori.marketing/

satori
私たちカラクリはカスタマーサポートのデジタルシフトを実現します!
(1)顧客体験向上のカスタマーサポートを実現し、LTVを向上させたい
(2)コールセンターのコスト削減、限られたリソースで最大の効果を発揮させたい
(3)コールセンターの現場で、デジタル活用・AI活用を当たり前にしたい
どれか1つでも当てはまれば、ぜひKARAKURI chatbotの活用をご検討ください。

KARAKURI chatbotのユニークな点は、
(1)チャットボットの運用もAIにおまかせ!AIアドバイザー機能搭載
(2)セルフサービスの一元管理!FAQとチャットボット、同じデータで構築、運用、改善が可能
(3)システム導入はゴールではない!業界で唯一、サクセスゴールありきの会話設計、運用支援を体現するサポート付き の3点になります。
ぜひ効率よく成果を出したい方、ご相談ください!
サービスサイト:https://karakuri.ai/

karakuri

CS HACKとは?

世の中には多くのサービス、製品があります。そして同じ数だけカスタマーサポートが存在します。

このイベントではカスタマーサポートを愛してやまない人達が集まり、
情報交換やディスカッションを通じて「CS」を徹底的にハックします。
※CSには、CustomerExperience、CustomerService、CustomerSuccess、
CommunityManager、UXデザイナー、UIデザイナー等のコミュニケーションが
主となる職種
を全て含みます。

「CS」をハックし深く知ることで"再現性"を高め
「どんなサービスであっても最高のCS対応」が出来る世界を目指します。
「CS」は素晴らしい仕事だということを広め、業界を盛り上げていくためぜひご参加ください!

詳しくはグループ詳細をご覧ください。

ちなみに"個人"で開催しています!ここ大事!

その他

・イベント中に撮影したお写真をSNSでのレポートに使用する場合があります。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。