オンライン【第19回】UX視点でのサイト改善検定講座〜レイアウト編

イベント内容

参加申し込みについて

現在、Connpassのシステムの不具合でPaypal支払いしても申し込みができていない状態になっています。 そのため、振り込みでお申し込みをお願いしております。 お申し込み後、以下口座にお振込みください。 なお、IDとお振込みされた方のお名前が 結びつかないので、メールでご連絡をお願いしています。

Paypalで既にお支払いしている方は、お申し込みカウントされていないので、 同様にメールでご連絡ください。

  • 氏名+(Connpass ID)
  • 領収書メールまたはPayPal管理画面の取引履歴に記載されている「取引ID」
  • PayPal決済に使用したメールアドレス を uxdaystokyo@gmail.com までご連絡ください。

振り込み口座情報

三井住友銀行 雪ヶ谷支店 普通 6546041 オールウェブクリエイタージュク 大本あかね

※※ご注意ください※※

本講座は、過去に開催しておりました「UX視点でのサイト改善検定講座 ページフロー編」と同じ内容の講座となります。 第●回との記載は同じ講座を繰り返し開催しております。

ページフロー編はこちら


イベント概要

ユーザビリティ上の問題を発見する手法で、専門家によってUXを評価するヒューリスティック評価があります。 ヒューリスティック評価では専門家による視点が大切になります。

そんな視点を身につけ、改善デザインの骨格であるワイヤー作成と簡単な導線テストを行うワークショップです。 講座の最後に課題が与えられ、講座の内容を実践していただけます。 課題提出者には添削と個別アドバイスがもらえるお得な検定講座です。

普段、デザイナーとして業務を行っていない方でも参加いただける講座です。

講座ではワイヤー作成なども演習として行いますが、それが目的ではなく、 みなさんに「ユーザー視点と理論」を知っていただくことが目的となっています。

ですので、普段企画や構成には携わらないエンジニアの方々にも、ぜひ知っていただきたい内容となっています。

■目的

  • Webサイトの問題点を発見する力を身につける
  • 問題提起と改善パターンを学ぶ 課題の添削が入り自分のデザインの思考を整えることができます。 講義だけでなく、課題添削も入っているお得な講座です。

こんな方におすすめ

  • Webディレクター、Webデザイナー、プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、エンジニアなど
  • サイト改善の視点や、UX視点での情報設計やレイアウティング、Webサイトのワイヤーを書き方を身に着けたい方

理論を用いて情報設計を行った後にデザインする方法を学びます。

デザイナーはもちろん、ディレクターやプロダクトマネージャーなど コンテンツ設計をする方にはぜひとも参加していただきたい講座です。

パワーポイントを利用してワイヤーや資料を作っている方にもおすすめです。

■参加費用

  • 参加費用:通常5000円(FB参加表明:4500円)*事後課題の添削付き
  • お支払い方法:connpass上での事前決済となります。
  • 領収書:基本的にPayPalの領収書をご利用ください。

■アジェンダ (約2時間)

レイアウト編

  • 某ECサイトのデザインの問題を自分で考える(実習) 
  • 問題の再定義(レクチャー)問題整理(実習)  
  • XDで清書(実習)  
  • 講師によるフィードバック(個人チェック)

【用意するもの】

  • Adobe XDがインストールされたパソコン※必ずしもAdobe XDでなくても良いですが、レクチャーではAdobe XDを利用します
  • Zoomがインストールされたパソコン
  • 紙・ペン(課題で使用します)

【資格試験&コンテストのご案内】

講座の最後に課題が出されます。 その課題を提出いただき、合格レベルと認定できた方には資格が渡されます。

また、年間を通じて優秀作品には賞が送られます。 毎年春に開催される本編のUX DAYS TOKYO カンファレンスにご招待いたします。奮ってご参加ください。(次回は2021年に開催予定です)

【オンライン勉強会のご案内】

  • Zoomでのオンライン開催予定です。Zoomの参加URLは前日に参加お申し込みの方にご連絡いたします。
  • 当日、入室時にZoomのチャット欄にてconnpassのIDの確認をさせていただきます。
  • FB割引の方は、入室時にFacebookでの参加表明投稿のURLまたはスクリーンショットを確認させていただきます。

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単発講座

こちらの講座は単発講座です。同じ講座を繰り返し行なっていることで「第*回」と表記しています。 同じ講座が繰り返し開催されていますので、お間違いのないようにご参加ください。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
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