「地方×デザイン」のリアル -Goodpatch Anywhereで感じた地方在住デザイナーの可能性

イベント内容

イベント概要

Goodpatch Anywhereには、地方在住で地域に根ざした活動をしているデザイナーが多数在籍しています。
Anywhereに所属し、チームで働いたり、学びを共有しつつ、地方でやりたいことを実践しているデザイナーのメンバーが、実際どうやって働いているの?どういうお仕事しているの?Local × Anywhereの可能性って何?両者に所属しているからこそ見える景色って?についてお話しするイベントです。

Goodpatch Anywhereとは?

Goodpatch Anywhereは、Goodpatchのフルリモート事業部として設立以降、世界中・日本中に住む多くのマネージャー、デザイナー、エンジニアをはじめとする様々なスキルを持ったメンバーと共に、フルリモートでありながら、コミュニケーション量が多く、スピード感のあるプロジェクトチームを編成したり、学びを積み上げたり等、新しい働き方を模索・実践しています。

こんな方におすすめ

  • 地方在住デザイナーの地方での働き方や仕事内容に興味がある人
  • 地方在住デザイナーのAnywhereでの働き方に興味がある人
  • 「地方×デザイン」の実例に興味がある人



タイムテーブル

時間は目安です。

time session
19:00 開場
19:05 登壇者の発表(3名)
20:05 質疑応答&フリートーク
20:30 終了



登壇者


三浦貴和子(Goodpatch Anywhere UIデザイナー / 株式会社 U WORKS TOTSUKAWA 代表)/ Huber. 遊ぶ広報、デザイナー

日本一大きい村で、田舎暮らしをしながらフルリモートで働くUIデザイナー。高校卒業後、単身渡米。卒業後はアメリカのWeb制作会社勤務を経て帰国。帰国後、インバウンド事業を行うスタートアップにてUI·グラフィックデザインに従事。2019年2月からGoodpatch Anywhereに参画しUIデザインを担当している。

Twitter:@kiwa_designer


加藤 朝彦(Goodpatch Anywhere UXデザイナー / coffee&sharespace tigris オーナー / 合同会社まるめがね クリエイティブディレクター)

東京のスタートアップでコーポレートブランディングやBtoB SaaSのUIUX設計・開発マネジメントなどを担当したのち、2017年8月に北海道にある人口2000人の小さな田舎町に家族で移住。現在は、フルリモートでデザインやPM業務を行うかたわら、シェアスペースの運営や移住促進などの地方創生プロジェクトに関わる。

Twitter:@hico_in_tigris


明間 隆(Goodpatch Anywhere サービスデザイナー / COLOGUE デザインマネージャー, サービスデザイナー )

新潟県在住。東京の制作会社を経てUターン。グラフィックデザイン・Webディレクション・ブランディングの経験を活かし、UXデザインとデザインマネジメントの視点でプロジェクトを設計・実施。ビジネス・ソーシャルデザイン領域でのサービスデザインプロジェクトを中心に活動。

Twitter:@AKMTKS


Goodpatch Anyhwhere 公式アカウント

WEB:https://anywhere.goodpatch.com/
Twitter:@GoodpatchAW
note:Goodpatch Anywhere
Wantedly:Goodpatch



注意事項

本イベントはリモート参加者のために会場内の様子が共有されます。 また参加者や運営によってイベントの様子を撮影した写真などが、SNSなどネットにアップされることがあります。ご了承ください。

ご来場者の皆様に最大限楽しんで頂けるよう、運営側で参加にふさわしくないと判断した方については、 運営側で事前キャンセルやイベント中でもご参加をお断りさせて頂くことがあります。

  • ネットワークビジネス・保険・宗教などの勧誘が目的と見られる方
  • その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方

あらかじめご了承ください。

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