Startup Angular #1

イベント内容

概要

本イベントはオンラインイベントです。 申込後、閲覧可能となるZoomのリンクよりご参加ください。

このイベントについて

Angularをメインに使っているスタートアップが、開発の知見や、技術選定理由などを発信するイベントです。

国内のスタートアップでAngaularを使っている知見を、自分も共有したいし、周りの話も聴きたいため、そのきっかけづくりとしてイベントをはじめました。

Angularに興味がある方、スタートアップに興味がある方にぴったりです。ぜひご参加ください!

LT枠の募集について

AngularまたはStartupに関わっている内容であればどのような内容でもOK! 5分ほどの発表時間を考えています。 どなたでも応募してください!

タイムテーブル

時間 項目 題名
19:00 - 19:05 イベント説明 --
19:05 - 19:20 セッション1 Ionicアプリを作る際、ReactではなくAngularを採用したわけ
19:30 - 19:45 セッション2 Angularで作るモバイルアプリ開発〜ハイパフォーマンスな開発体制作り〜
19:55 - 20:10 セッション3 4年間のAngular開発Tips
20:10 - 20:40 LTタイム 登壇者決まり次第更新

登壇者

メインセッション

セッション1 Ionicアプリを作る際、ReactではなくAngularを採用したわけ

新規プロダクトでWebアプリを0→1で作成する際に、フロントのアーキテクチャ選定でReact.jsを検討したり、SPAモードでのダイナミックレンダリングを検討したりしたが、最終的にAngularを採用した背景と理由を話します!

登壇者プロフィール

くまぽん(なかの)

株式会社TRIVE GROUP リードエンジニア

https://twitter.com/s_nakano0514

セッション2 Angularで作るモバイルアプリ開発〜ハイパフォーマンスな開発体制作り〜

この発表では、Angular(+Ionic)でモバイルアプリを作り、事業として成長させるまでの経験についてお話します。弊社では、主にIonic/Angularを使って複数のプラットフォームにマッチングサービスを展開しています。そこで、2年ほど取り組んできたハイパフォーマンスな開発チームを作る取り組みついて紹介します。

登壇者プロフィール

榊原宏祐

株式会社キネカ CTO

https://twitter.com/scrpgil

セッション3 4年間のAngular開発Tips

Voicyでは2017年からAngularを使用した開発を行なっています。4年間の開発・運用を行ってきた実績の中で発生した課題や工夫した点などについて、いくつか紹介させていただきます。

登壇者プロフィール

窪田雄司

株式会社Voicy リードエンジニア

https://twitter.com/yuji0316

LT枠紹介

主催

株式会社Voicy

https://voicy.jp/

キネカ株式会社

https://kineca.jp

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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