Cogbot Meetup Online #35 - 2022 新春 LT 祭り

イベント内容

🎉 LT 発表順 🎉

  • 桑山さん (@)
  • 竹葉さん (@takeba_0u0)
  • 三宅さん (@MiTo60448639)
  • 影中さん (@mi_lin)
  • 横浜さん (@BEACH_SIDE)

🎍 LT 登壇者を絶賛募集中 🎍

🎫 参加方法

  • YouTube で配信予定です。URL は、開催当日にこのページ上部にある 参加者への情報 に表示します。
  • コメントは Twitter で #cogbot のタグをつけてツイートしていただけると嬉しいです。
  • アンケートのリンクを、開催当日にこのページ上部にある 参加者への情報 に表示予定です。皆さんで楽しめるコミュニティの運営のためにご協力いただけるとありがたいです。


📺 今回のセッションは...

2022年最初の Cogbot は、LT (Lightning Talks: ライトニングトーク) 祭りを行います。登壇者大募集!

※ ライトニングトークとは:
カンファレンスやフォーラムなどで行われる短いプレゼン (Wikipedia) のこと。ライトニングトーク で調べると要領がつかめるかも...。

Cognitive Services や Azure AI プラットフォームに関する内容で1人5分程度を想定していますが、ゆるふわで行きますので時間の許す限り多少のオーバーは大丈夫です。

初めて Cognitive Services や Azure AI プラットフォームを触ってみた感想やこんなトラブルがあったとか、ディープに触ったお話まで、幅広く募集します。

2022年にスピーカーとしてデビューをしたいと思っている方はぜひここから初めてみませんか♪


LT 登壇希望者の方は...

LT デビュー枠 または LT 登壇枠 でお申し込みいただき、申し込み時に表示される アンケートの記入 をお願いします。Facebook の登壇・運営用イベントに招待します。

LT デビュー枠 とは...
登壇してみたいけど初めてで不安...という方向けの初心者枠です。
✓コミュニティ登壇はじめて~3回くらいまで。運営メンバーがプレゼン相談などにも乗ります!
✓「〇〇してみた」など初学者向けネタなど (Deep なネタでももちろん大丈夫)

登壇される方は、下記をご確認くださいませ。

  • スピーカーは Microsoft Teams の会議 にて集まります。ブラウザ版でも使えますが、デスクトップアプリの方がカメラの背景機能の制限がなく、安定するかと思いますので、各自ご用意をお願いします。
  • イヤホン or ヘッドセットのご用意をお願いします。スピーカーで音声を出力すると、ループの原因となってしまいます。
  • マイクの確認をお願いします。可能であれば、ヘッドセットのマイクや指向性のあるマイクをご用意ください。(PC内臓やカメラ内臓のマイクは、環境音が入りやすい場合があります。)
  • セッション中にマイク入力以外の音を出す場合は、事前に操作をご確認ください。例えば、デスクトップの音声を流すには、画面共有時に設定を有効にする必要があります。(下記リハーサルでの確認も可能です)
  • Mac をご利用の方は、画面共有する際にOS側のセキュリティ許可を求められます。事前に許可しておくことをお勧めします。(許可の際、Teams の再起動が必要になります。)
  • 数日前にリハーサルを行いますので、一緒にマイクや音声出力の確認を行いましょう! 💡

📆 開催概要

項目 内容
開催日 1/18 (火)
開場 19:15 ごろから YouTube に入れるように準備予定
開始 19:30
会場 このページ上部にある 参加者への情報 にて URL をご確認ください


YouTube および Comntly で配信予定です。

Comntly は、指定されたタグ(今回は #cogbot )がついたツイート、またはComntlyに直接投稿されたコメントをライブチャットのように表示してくれるサービスです。YouTube 画面も埋め込まれているのでコメントと共に楽しむことができます。

どちらの配信URLも、イベント当日にこのページ上部の 参加者への情報 に表示されます。お好きな方でお楽しみください!

⌚ タイムスケジュール

時間 内容 スピーカー/担当
19:30 〜 19:35 あいさつ スタッフ
19:35 ~ 20:45 LT 祭り 登壇者の皆さん
20:45 ~ 20:55 クロージング
※セッション中随時 Twitter #cogbot のタグで質問・感想を受け付けています
スタッフ


📚 参考

Cognitive Services とは

"AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用できます。

公式サイトですぐに試せるデモも多く用意されています。

Azure Applied AI Services とは

Azure Cognitive Services の AI API を利用して開発されたサービスで、特定のビジネスシナリオ向けに作られているため、すぐに利用できるサービスです。

Azure Bot Service / Bot Framework とは

チャットによるコミュニケーションが加速している中で、多様化するチャットツールに対応するのはなかなか難しいものがあります。

Slack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異なるチャットツールですが、これをひとえに統合して開発できるとしたら?

Azure Bot Service なら、Bot Framework や REST API を使って簡単にチャットを開発・拡張することができます。

Azure Machine Learning

Designer を使ってノーコード(またはローコード)での機械学習や UI を使って自動ML、またはこれらを PyTorch、TensorFlow、scikit-learn などのツールを利用して機械学習ができます。また、利用したデータ、トレーニング結果、生成したモデルの管理からデプロイでき、MLOps を実現できるサービスです。


🎉 Cogbot に Bit くん参加 🎉

Microsoft Cloud Advocates のキャラクター Bit くんの作者より利用許可をいただき、Cogbot コミュニティに参加頂いています♪ご協力ありがとうございます!

注意事項

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