


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠(企業様向け) | 先着順 | 無料 | 定員10人 |
国際的社会の資源、為替の問題など、非常に不透明な世の中になっており、こういった時代を「VUCA」と言われます。VUCAの中でのDX実現には、リアルタイムにデータを活用して経営戦略を実現する「データファブリック」が重要です。製造業におけるデータファブリックには、製造関係のデータを基幹データと連携することが鍵ですが、PLCやセンサデータなどの大量データの取り扱いに課題があり、とん挫するケースを耳にします。弊社の製造業務向けデータファブリックモデルでは、大量データをDWHを用いたデータレイクにより効率的に格納し、そのデータを、仮想化ソリューションである「Denodo」により、基幹システムデータを含め連携させるモデルです。このモデルは、将来の大量データの取り扱いも可能とし、製造業のDXの中核となる環境を実現します。
本ウェビナーでは、弊社の製造業向けデータファブリックモデルを実際のユースケースを含め、ご紹介いたします。
「Denodo」はデータ仮想化技術により、企業のデータ統合、データ管理をアジャイル・迅速に実現する新しいデータ統合基盤プラットフォームです。散在する企業内のデータ、サイロ化されたデータを論理的に統合しリソースに負荷をかけずにデータ分析やデータ利用につなげていくことが可能です。企業データの利活用にお困りの方、膨大なデータの基盤構築に携わる皆様、一度「Denodo」のセミナーにご参加されてみてください。
登壇者
島田 雄次 氏
NSW株式会社
サービスソリューション事業本部副部長
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