toioで遊ぼ!~三段階で学ぶプログラミング~@3回目
イベント内容
【toioについて】
つくって、あそんで、ひらめいて。
SONYから発売されている話題のtoio。
toioは2つのキューブとコンソール(本体)、コントローラー2本で遊べるゲームのようなおもちゃ!
あらかじめ用意されたゲームでも遊べますが、プログラミングも学べるロボットトイでもあります。
小さなtoioキューブには、プログラミングの基礎から上級者までの学習要素がギッシリ詰まっています!
実は凄いテクノロジーの塊で、子どもだけではなく大人も楽しめるように作られています。
遊び方次第で、楽しみ方は無限大!
まずは、少し触ってみるのはいかがでしょうか?
toioに間違った遊び方は存在しません!
もっともっと自由に楽しく、プログラミング体験を子どもたちへ。
【イベント内容】
全3回で構成された、toioをもっと深く楽しみそして知るためのイベントとなります。
1回目 5/11(日) toioで遊ぼう! https://engineercafe.connpass.com/event/349765/
2回目 5/18(日) toioでプログラミング思考を学んでみよう!https://engineercafe.connpass.com/event/351124/
3回目 5/25(日) toioをプログラミングで動かしてみよう! (このページ)
3回とも参加していただくことで、より深くtoioを知り、プログラミング思考を学ぶための素地が育ちます。
プログラミングに興味を持つきっかけ作りに、ぜひご参加ください♪
3回ともの参加が必須というわけではありません。
全て、途中からの参加や単発での参加も歓迎です♪
2回目と3回目については関係も深いので、この2つに参加していただいた方がより身に付きます。
【プログラミング内容について】
iPadを使い、「toio do」というアプリでプログラミングに挑戦!
Scratchをベースに作られているので、誰でも分かりやすくなっています!
まだ文字が読めないお子さんの場合、保護者の方のサポート必須ですのでよろしくお願いいたします。
【タイムテーブル】
9:45 受付開始
10:00 あいさつ&エンジニアカフェの紹介
10:30 貸出用のiPadを使って、ビジュアルプログラミングに挑戦
11:30 終了
【募集要項】
保護者1名+子ども1名で1組
1組に対してtoioを1~2台貸し出します。
兄弟姉妹の参加も可。保護者1名に子ども2名の場合も1組として数えさせていただきます。
3歳から小学6年生まで参加できます。
toioは小さなロボットトイですので、口に入れないよう保護者が注意してください。
また、使い方は最初に説明しますが、イベント担当者は1人のためつきっきりになれませんので、保護者がサポートしてあげてください。巡回していますので助けが必要な場合はお呼びください。
その他、ご不明点があればお気軽にお尋ねください。
【必要なもの】
なし
飲み物をお持ち込みの場合は蓋つきでストローのないものでお願いいたします。
【福岡市赤煉瓦文化館とエンジニアカフェの紹介】
福岡市赤煉瓦文化館について
商人の町であった博多地区と、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきています。
エンジニアカフェについて
『エンジニアが集まる、活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることができることで多様多種の方に様々な機会を提供したいという想いから、官民一体で生まれたエンジニアのための施設です。
Fukuoka City Akarenga Cultural Center
Near the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town Fukuoka, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed by Tatsuno Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi area, Kingo Tatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne style. As the Fukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened on August 21st in 2019. Many tourists and engineers are visiting here today.
Engineer Cafe
Engineers getting together, active, and grow up in Fukuoka. As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka”, inside of Fukuoka City Akarenga Cultural Center, this facility opened on August 21 in 2019. We would like to provide various opportunities for a wide variety of people by enabling engineers to expand their range of more advanced challenges and skills. A facility for engineers born in the public and private sectors.
注意事項
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