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【増枠】執筆の技術を勉強する会 #1

【増枠】執筆の技術を勉強する会 #1

2018-10-28 02:06 エンジニアの登壇を応援する会 更新

イベント当日のスライド

【スライド1】自分を甘やかして続けるブログの始め方 mottox2
【スライド2】おいでよしっぴつの沼 長村ひろ
【スライド3】アウトプットをほとんどしないペンギンが本を書いた話 かめねこ
【スライド4】課題管理で執筆をブーストする Growthfaction
【スライド5】虎の穴が初めて技術書を作り、技術書典に出展した話 虎の穴 開発室
【スライド6】印刷屋さんに入稿するまでにやったこと minamo

【スライド1】自分を甘やかして続けるブログの始め方

mottox2

「自分を甘やかして続けるブログの始め方」です。 意識低くやっていき!

【スライド2】おいでよしっぴつの沼

長村ひろ

執筆はたのしいよ 執筆というからハードルが高く感じるよ 自分の想いを外に出していくの簡単!そもそもみんなやってるよ、というお話

【スライド3】アウトプットをほとんどしないペンギンが本を書いた話

かめねこ

2018/10/26開催の「執筆の技術を勉強する会 #1」のSession #3にて使用したスライドです。 主に、技術書は簡単に生えるゾ♡って内容をお話しました。

【スライド4】課題管理で執筆をブーストする

Growthfaction

課題管理を適切に行い、時間を有効に使うことができたという事をお話しました。 普段のお仕事でも、課題管理をどのように行って良いのかわからないという方にも参考になる内容かと思います。

【スライド5】虎の穴が初めて技術書を作り、技術書典に出展した話

虎の穴 開発室

設立したばかりのエンジニア部署である「虎の穴ラボ」がデザイナーたちと一緒に同人誌を作った話です。

【スライド6】印刷屋さんに入稿するまでにやったこと

minamo

Re:VIEWを使って原稿を書き終えた後に入稿するまでにやったことをまとめました。 はじめて入稿される際のお役煮立ちましたら幸いです。

イベント参加者のブログ記事

イベント主催者からのコメント

今回は初めて『執筆』をテーマにしたイベントを開催し、技術書典#5で本を出された6名の方に登壇いただきました。

登壇者が口を揃えた「本は生やすもの」という言葉が本当に印象に残りましたよね。

私(@ariaki4dev)も会場に訪れた多くの方と同じく物理本を書いたことがないのですが、次回の技術書典#6では絶対出さなきゃとモチベーションが爆アゲしています。

アツすぎるトークによるロスタイム突入や、前回に引き続きおいしい日本酒、2分で終わった最短記録の懇親会など、見所がたくさんのイベントになりました。

Twitterでハッシュタグがトレンド入りするなど大変盛況を頂き、改めて登壇者と参加者のみなさまにお礼を申し上げます。

スタッフ一同、今回のイベントから多くを学び、これを次回につなげる事ができるよう振り返りをしっかりしていきたいと思っています。

 

最後に、私たち『エンジニアの登壇を応援する会』は、エンジニアの皆さんが様々なアウトプットを通じて成長していく姿を支援する為に結成しました。

登壇や執筆に対して全力で背中を押したり、技術やキャリアについて真剣に相談に乗ったり、そうした温かなコミュニティに育てていきたいと思っています。

是非この機会に、私たちの「Slackワークスペース」へご参加ください。

2018/10/26(金)
19:00〜22:00
本イベントは終了しました
参加者
71人 / 定員80人
会場
TECH PLAY SHIBUYA
東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公園通りビル 8F

グループ

主催

エンジニアの登壇を応援する会

フォロワー114人
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管理者

このグループのイベント

2018/12/27(木) 19:00〜22:00
東京都