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Reactive Programming with Scala and Akka 読書会第4回

イベント内容

Reactive Programming with Scala and Akka: Chapter 5. Building Resilient Application with Akka

概要

Reactive Programming with Scala and Akka の輪読会第4回を開催します

第4回目(通算5回目)となる今回は、Chapter 5. Building Resilient Application with Akka が題材となります

  • 日時: 2016年07月06日(水) 19:30~21:00 (※今回は水曜日開催となります!)
  • 場所:中央区銀座3-11-6 銚子ビル 4F (株式会社Oneteam会議室)
  • 定員:10名
  • 参加費:無料

対象者

  • Scala/Reactive Programming/Akkaのいずれかに興味のある方であれば誰でも
  • 主催者自身Scala歴が浅いため、Scala初学者の方にも気軽にご参加いただき、ともに学んでゆければと思います
  • 途中の章からの参加も歓迎いたします

用意していただくもの

進め方

  • 章毎に担当者を決めて、まとめた内容を各回発表してゆく形式で進めてゆきます
  • 担当者以外の方も、該当章を予め読んでおいてください
  • 各章で学んだ内容について、皆で軽くディスカッションや知見の共有などできればと思います
  • 軽食を用意しいたしますので、カジュアルに週末Scalaトークを楽しみましょう

スケジュール

日時 担当者 担当章
05/06(Fri) @tkqubo 1章: Introducing Reactive Programming
05/27(Fri) @hasegawa さん 2章: Functional Reactive Programming in Scala
06/10(Fri) @jkugiya さん 3章: Asynchronous Programming in Scala
06/17(Fri) @gute_ist_tot さん 4章: Akka for Reactive Programming
07/06(Wed) @tkqubo 5章: Building Resilient Application with Akka
TBD @iso 10479 さん 6章: Akka Cluster
TBD @jkugiya さん 7章: Finite State Machines with Akka
TBD @gute_ist_tot さん 8章: Akka Unit Testing
TBD TBD 9章: Distributed Systems and Key-Value Stores
参加者
8人 /定員10人
申込先
会場
Oneteam Inc. 会議室
中央区銀座3-11-6 銚子ビル 4F

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