【基礎】3時間でSwift↔︎Rails連携!APIサーバ構築講座

イベント内容

こんなことを教えます


Rails技術者認定試験運営委員会 認定スクール


独学でスマホ(Swift)アプリとWeb(Rails)アプリの連携を学ぼうと思っても、ほとんど文献や解説がなく、難解で、理解不能なことが多いです。

新規ビジネス開発やスタートアップを志向するエンジニアにとってその方法は、密かに知りたいと思っている人が多い領域です。

SwiftアプリとRailsアプリの連携方法を最短経路で理解する機会をつくりました。

★参加特典
・facebookグループでの「無料オンライン学習サポート」

★事前準備(できるだけお済ませになってお越しください)
【STEP0】Xcodeインストール(事前準備)
https://goo.gl/nCxQK3

【STEP0】Cloud9で開発環境を構築(事前準備)
https://goo.gl/LIzrDa

【STEP1】Cloud9でお試しアプリケーション開発(事前準備)
https://goo.gl/vjEfGj

★「DIVE INTO CODE」とは
学びと実務経験を得ることができるプログラミング・スクールです。

公式Webページ
http://diveintocode.jp/

公式facebookページ
https://www.facebook.com/diveintocode.jp/photos

当日の流れとタイムスケジュール

Introduction
 自己紹介
 構築するシステムの構成と必要事項

WorkShop
 【STEP0】Xcodeインストール
 https://goo.gl/nCxQK3

 【STEP0】Cloud9で開発環境を構築
 https://goo.gl/LIzrDa

 【STEP1】XcodeではじめてのSwiftアプリ開発
 https://goo.gl/a6Rt0D

 【STEP1】Cloud9でお試しアプリケーション開発
 https://goo.gl/vjEfGj

 【STEP2】XcodeのSwiftアプリからRailsアプリへリクエスト

 【STEP3】XcodeのSwiftアプリで一覧・詳細表示
こんな方を対象としています

・独学でRailsチュートリアルを写経するなどしてRuby on Railsアプリケーション開発をしたことがある(スマホアプリは開発したことがない)

・Xcodeを使いSwiftやObjective-Cでスマホアプリの開発をお試ししたことがある(Railsアプリは開発したことがない)

・Mac端末を持っている
受講料の説明

・Swiftアプリの開発にはXcode(Mac端末)が必要です。お持ちでない場合はご参加いただけません。
・Cloud9の登録にはクレジットカードが必要です。お持ちでない場合はご参加いただけません。
受講する際は以下をお読み下さい

・セミナー参加当日は、必ずMac端末をご持参ください。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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