RESASを使った地域課題の見える化ワークショップ

API

イベント内容

「僕たちの暮らすまちの課題はなんだろうか?」

こんな素朴な疑問持ったことはありませんか?

RESAS(リーサス:地域経済分析システム)を使うと、自分の暮らすまちの強みや弱みが見えてきます。
まちの課題を見える化することで、あなたや、同じまちに暮らす他の誰かが、その課題を解決するアイデアを閃くかもしれません。
RESASが示すデータから、そのきっかけ作りにチャレンジしよう!

プログラム

  • RESASの紹介と利用デモ
(Code for Beppu 荒金昌宏)
  • RESAS-APIの紹介
(チームラボ株式会社 カタリスト 床並展和)
  • RESASとAPIを使ったデータの見える化アイデアソン
(参加者全員)

※ノートパソコンをお持ちの方は当日ご持参ください

注意事項

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