Remote.hs GHCJS #13 [Haskell][もくもく]

イベント内容

初参加の方へ

GHCJS のセットアップには非常に時間がかかります。
事前に 2時間ほど時間をとってセットアップしておくことをオススメします。
後述の「GHCJS 下準備」を参考にしてください。

概要

リモートで参加するHaskellの勉強会です。

GHCJS に関する何かをもくもくしましょう。

  • 既存の FRP ライブラリ
  • material design を踏襲したデザイン
  • canvas や svg を活用したグラッフィックス
  • webpack と連携

などを視野にいれつつ、実践的なノウハウを蓄えることができればよいと思います。
あわよくば、ブラウザベースのスマホアプリにまで昇華できればよいですね。

内容

Slackのチームを用意してあります。
事前にSlackチームへの参加をお願いします。
Slackチームに参加する

勉強会開催中は Hangout を利用します。
直前に Slack に URL を流しますので、時間になったら参加してください。

GHCJS 下準備

GHCJS のセットアップは時間がかかる場合があります。
環境によっては1時間以上かかることもありえますので、事前に準備しておくとよいです。

環境を整えるには、stack の公式ドキュメントに従うのがよいでしょう。
https://github.com/commercialhaskell/stack/blob/master/doc/ghcjs.md

激しく時間がかかるのは初回のみなので、適当な stack プロジェクトを作って一度ビルドしておけばよいです。

こちらにサンプルがありますので足がかりとしてどうぞ。
https://github.com/kayhide/reflex-todomvc

タイムテーブル

時間 内容
19:55 開場
20:00 自己紹介 & 前回のKPT振り返り
もくもく
21:30 成果みせっこ & KPT
22:00 解散 or 雑談

ご用意いただくもの

  • Haskell実行環境
  • PC
  • インターネット環境
  • マイク・イヤホン (Skypeが利用可能な状態であれば問題ないです)

その他

何かご質問などあれば、主催者(@kayhide)までお気軽にお問い合わせください。

前回のKPT

Keep

  • StdGensplit で分割する。
  • Tree がわかった。

Problem

  • データの中にツリー生成用の情報が混ざっているのが悩ましい。

Try

  • データとツリー構造を分けてみる。

動くサンプル

注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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