2テーマ同時開催!A-Frameでお手軽WebAR / Blenderではじめる3Dモデリング

イベント内容

懇親会

https://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400203/40025347/

ARコンテンツ作成勉強会って?

販売促進やゲームなど多くの場面で見かけるようになったAR(拡張現実感)技術ですが、 最近は開発支援ツールも充実し始め、初心者でも簡単にコンテンツを作れるようになりました。 そこでARコンテンツ作成勉強会では、自分でARコンテンツを作れるようになることを目指して ハンズオン形式の勉強会を開催しています。

今回は2テーマ同時開催!

今回は、HTMLのタグを使うだけで手軽にWebブラウザ上で動作するARを作れるWebAR編と、 ARで表示する3Dモデルを自分で作る方法を学べるBlender編を同時に開催します!
さらに、勉強会の後半には講師を入れ替えてもう一方の内容の簡易版ハンズオンを実施し、 自分で作ったモデルを最後にはARで見ることができるような構成を企画しています。

テーマ概要

テーマ1: A-Frameではじめるお手軽WebAR

HTMLのタグを書くだけで、VRをブラウザ上で実現できるA-Frameというライブラリの登場により VRコンテンツの作成が今まで以上に身近になりました。さらに、AR.jsというライブラリをA-Frame と組み合わせればPCやAndroid端末のWebブラウザ上で動作するARコンテンツも簡単に作れます。
このハンズオンではA-Frameの基本的な使い方からスタートし、AR表示を実現する手順や マウスクリックや画面タップに応じて動作するコンテンツの作成方法までをご紹介します。

aframe

テーマ2: Blenderではじめる3Dモデリング

3Dモデリングをする際、Blenderというフリーの多機能モデリングツールが非常に有名です。 しかし使い方にクセがあり初心者にはハードルが高いと言われています。
そこで今回の勉強会では、アヒルのモデリングを題材にBlenderの使い方を基礎から解説します。

dhuckathon

事前準備

■必須
・ ノートPC (Win/Macどちらでも)とACアダプタ
・ HTML等を編集するエディタ
・ Blender
・ 3つボタンマウス (右・左・中央)。
 ※ない場合には貸し出しもできるのでご相談ください
・ FacebookかGithubのアカウント
・ webカメラ(PC搭載またはUSB接続)

■もしあれば
・ Android端末


注意事項

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