Scalaバックエンドシステムのフロント選択:ScalaJS or Typescript?
イベント内容
D3とは
創業以来、高い技術力と戦略的なUI/UXを武器に、世の中に価値あるサービスを生み出しているビズリーチ。
サービスの数が増えるにつれ、技術の幅が広がったため、そのスキルやノウハウを社内のみならず、
世の中のエンジニアやデザイナーとも共有すべく、
私たちは「D3(ディーキューブ)※」というプロジェクトチームを立ち上げました。
D3では、たくさんのイベントや勉強会を開催し、
世のエンジニア・デザイナーと共に、さらなる高みを目指します。
※D3=DESIGNER & DEVELOPER DIVISION
イベント説明
一昔前までは、フロントエンドの選択は今日ほど重要ではなかった。 シングル・ページ・アプリケーションの普及に伴い、これまでバックエンドで実装すべきと思われていた機能がますますフロントエンドに移行している。
フロントエンドはもはやアプリケーションの「ビュー」の部分ではなく、ビジネスロジックも含めるようになってきた。 そうなると、フロントとバックエンドの仕様を常に同期させる必要が出てくる。さらに、可能であれば、モデル宣言、型定義、入力バリデーション等を共有したい。 さまざまなオプションの中から、ScalaJSとTypescriptは、この二つの技術がその目的に向けて大きく貢献できるであろう。
本プレゼンでは、このような構成例をいくつか紹介し、効率的なフロントエンドスタックの選択に役立ついくつかの結論を導くことを願っています。
対象
- フルスタック、或いはフロントエンドに興味があるバックエンドScalaエンジニア。 ある程度の経験がある方は楽しめると思います。
開催概要
- 日時:2017/11/10(金)19:30〜20:30(19:20開場)
- 場所:株式会社ビズリーチ 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー 12F
- 参加費:無料
- 持参物:名刺1枚(名札用)
登壇予定者
アジェンダ
| 時間 | 発表者 |
|---|---|
| 19:20~19:30 | 受付 |
| 19:30~20:30 | イベント |
※アジェンダは予告なく変更される場合がございます。
注意
- イベント参加者によるスカウト等勧誘行為は禁止です。
- イベントの写真を撮らせて頂く場合がございます。
- イベントキャンセルが多い方はこちらで参加をお断りさせていただく場合がございます。
- 参加登録時に入力していただいた名前・メールアドレスは今後ビズリーチのイベント開催等おしらせに利用させていただきます。 ご理解ご協力のほど、よろしくお願い致します。
注意事項
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