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オープン川崎 & Code for Kohoku IT自習室(もくもく会) 2018/01月号

イベント内容

「オープン川崎 & Code for Kohoku IT自習室(もくもく会) 」は地域とITをテーマにしたシビックテックの活動です。 横浜市港北区を中心に活動するCode for Kohoku、川崎市を中心に活動するオープン川崎のジョイント企画です。

自習室(もくもく会) 概要

日頃から溜まっている作業や宿題、勉強をいっしょにやりませんか?

「やりたいこと」「作りたいもの」「ちょっと面倒くさいもの」を、ついつい後回しにしてしまっていることが多いと思います。 それを各自でもくもくと作業をする為のイベントです。

内容は、会場に集ってひたすら作業をします。 家にいるとサボってしまう人や自分の時間が作れない人には最適です。 皆で作業をすると楽しさや新しい発見があるかもしれません。

また、ITやプログラミング等で困った事や相談したいことがあれば気軽に声がけください。

こんなことを各自で各々のテーマでやります

  • 地図を作る
  • 溜まっている宿題や仕事をやる
  • IoTで何かを作る。(Android Thing,Raspberry Pi..)
  • 機械学習(TensorFlow)やAIやDeep Learning(深層学習)の勉強をする
  • オープンデータ・ビックデータのデータ処理をする
  • スマフォアプリを開発する
  • 溜まっている事務作業・処理

などなど、なんでもOKです

定例開催

基本的に 毎月1回 第3or4木曜日 夜(約2時間)に開催します。

※ 日時が変更になる場合があります
※ 途中参加・退出自由です
※ 見学OKです

参加資格

どなたでも参加できます。
見学だけでもOKです

参加費

  • 参加費は無料
  • 会場利用費500円 /人が必要です

会場

大倉山おへそ 横浜市港北区大倉山2-5-11 東横線大倉山駅徒歩4分 https://www.ok-oheso.com/

主催

共催

オープン川崎 とは

川崎市を活性化することを目的とした市民参加型のコミュニティです

市民自らが主体となり、ITなどの技術(テクノロジー)を活用して地域や社会の課題を解決するための取り組みや考え方であるシビックテックを川崎市を中心に広め、地域のエコシステムの創生、オープンデータやオープンガバメントを推進することを目指して活動しています

Code for Kohoku とは

「港北区の子育て情報提供をもっとつかいやすいものにしたい」から、始まった横浜市港北区を中心に活動するシビックテックのコミュニティーです。 多様な主体とともにシビックテックで自分たちに必要なものを自分たちで作り、無駄なお金を使わず、でも、必要なモノは必要と発信し、市民の知恵と力で自由に進化し続けるモノづくりを目指しています。

シビックテックとは

シビックテックとは、シビック(Civic、市民の・みんなの)とテック(Tech、テクノロジー)をあわせたものです。「テクノロジーを活用しながら自分たちの身のまわりの課題を自分たちで解決していこう」という考え方やムーブメントを意味する言葉です。

シビックテックの考え方は「build with, not for!」。 特定の誰かのために作るわけではなく、一緒に作るという考え方です。

  • オープンマインド
  • オープンデータ
  • 市民協働

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/01/18(木)
19:15〜21:15
参加者
1人
会場
大倉山おへそ
〒222-0037 大倉山港北区大倉山2丁目5-11