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【関東】量子ゲートモデルとshorのアルゴリズム2回目

イベント内容

概要

量子コンピュータにとってshorのアルゴリズムは最も難しい部類のものです(だと思います)。前回は全体的な概要を掴んだので、今回は具体的に中身を見てみたいと思います。

shorのアルゴリズムについて

古典計算機と量子コンピュータの組み合わせで素因数分解や離散対数問題、楕円曲線暗号をときます。その処理には複数ステップあります。

量子オラクル

位数を発見する必要があり、その発見回路がQFT(量子フーリエ変換)との組み合わせで実現されます。
今回は主にこの部分を確認したいと思います。
なかなか資料がありませんが。

勉強会オンラインコミュニティ

随時情報の更新や勉強会の資料が手に入ります。わからないところを質問したり、ニュースの交換があります。
下記招待コードよりぜひご参加ください。

https://join.slack.com/t/mdr-qc/shared_invite/enQtMzEzMjg0NDE2MTY2LTNhYmU5N2NlNWExMmIyN2RkNmNmZTA0ODUxYTg2MThjODI0OTAyMjcxNTBjMDNiZGI3ZWIzZmFjZWM0NzVhYzI

場所について

本郷三丁目を予定しています。

注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/04/19(木)
18:30〜19:30
参加者
78人 / 定員100人
会場
MDR株式会社
東京都文京区本郷2丁目40-14山崎ビル3F

注目のポジション