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Sansanの開発の現場

イベント内容

Sansanの開発の現場を覗いてみる。

法人向け名刺管理サービス”Sansan"、個人向け名刺アプリ”Eight”を提供しているSansanの開発の現場はどのようなものでしょうか?

今回は”Sansan"に関わる3者の話を聞いてみようと思いました。
チーフエンジニアリングマネージャーからは新しいチームの立ち上げ話。
プロダクトマネージャからはリモートでのプロダクトマネジメント話。
デザイナーからはデザイナー文化やプロセス話。

それぞれの開発の現場を前進させている話を聞いて、自分達の現場の前進のヒントにしようではありませんか。

こんな方はぜひお越しください

1:Sansanという事業会社に興味がある方
2:チームの立ち上げ、リモートでの業務に興味がある方
3:BtoBでのデザインチームのプロセスに興味がある方

少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください!

コンテンツ(予定)

1:セッション(各30分ずつ程度の予定)
1−1:新メンバーが多いチームにおけるプロジェクトマネジメントのコツ(苦労話)
<話し手>大西 真央

法人向け名刺管理サービス "Sansan" のチーフエンジニアリングマネージャー 関西支店勤務

SEとしてエンジニアのキャリアをスタートさせ、2012年以降はアジャイルやドメイン駆動設計などの開発スタイルを経験。2016年Sansanに転職し、大阪開発拠点の立ち上げを実施。現在はエンジニアの組織作りを担当。

<概要>
大阪での開発拠点の立ち上げにおいて、新メンバーを採用していきながら、新たなチームを作り、プロジェクトを推進してきました。
その中で遭遇したうまくいかなかった出来事から改善を繰り返し、最終的にプロジェクトをどうマネジメントしていったのかをお話します。

1−2:(仮)リモートチームだってうまくやれる。プロダクトマネージャとして取り組んだ3つのこと
<話し手>加藤 淳

法人向け名刺管理サービス "Sansan" のプロダクトマネージャ

10年ほどスタートアップと無職を転々としたのち2017年7月Sansanに入社。アジャイルと出会い人生が変わった。

<概要>
東京にプロダクトマネージャ、大阪に開発チームというリモートな環境において、どうすればチームとして継続的に成果を出せるか。Sansan初の大阪拠点チームが取り組んだことをPM視点でお話します。

1−3:約7千社が導入するBtoBサービスのデザインクオリティ向上の取り組み(仮)
<話し手>佃 望

法人向け名刺管理サービス "Sansan" の デザイナー

学生時代にスタートアップでディレクションからデザイン、フロントエンドまで幅広く担当し、サービス立ち上げを経験。卒業後はSIerを経て、2018年2月にSansanへ入社。現在は法人向けサービスSansanの管理者系機能、ユーザーグロース施策のデザインを担当。

<概要>
日々導入企業・利用ユーザー数が増加し続けると同時に、次世代機能にも挑戦するBtoBサービス"Sansan"。そのプロダクトを生み育てているデザインチームの文化やプロセスをお話しします。

2:ダイアログ
数人のグループで、話し手が語ったキーワードなどをインプットに話し合います。

今回のテーマの対象領域

開発の現場

受付開始

19時からです。

スタッフ

中村 洋@yohhatu

ハッシュタグ

DevKan



※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
これを機会に是非、MLへのご参加下さい。
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1:ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく
2:右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る

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注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/07/20(金)
19:30〜21:30
参加者
15人 / 定員15人
会場
【大阪市内で検討中】

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