OSSの長期利用とメンテナンス
イベント内容
あなたの側にも「塩漬けシステム」?
システムに要求される機能は年々増え、耐用年数も長期間となることが珍しくありません。そして、そのようなシステムにもOSSが利用されていることがあります。
今までに「今のコードが動いているから」という理由だけで、脆弱性やバグが放置されたまま塩漬けされて寿命を無理やり延長したシステムを見かけたことはありませんか?(または今もそんなシステムを抱えてはいませんか?)いつ爆発するかわからない不具合と脆弱性という高いリスクを抱えたまま「問題なく動作しています」などと報告するのは技術者として不誠実ですし、精神衛生上も良くありません。
- 長期に渡って利用される・されているシステムとは
- 長期に渡って安定して利用するためのメンテナンス開発への取り組み
- 現状考えうる問題は何か
などの点を踏まえ、「OSSの長期利用とメンテナンスが可能となる、より良い仕組み」 について考察してみませんか
内容について
組み込みLinux分野での事例を中心に様々な発表・ディスカッションを予定しています。
会場について
会場での飲食について
- 持ち込み可能です。
- 食料については軽食の範囲内でお願いします。
- 常識の範囲内でご判断願います。
その他注意事項
- 会場は禁煙となります。
- 写真撮影をされる方は、撮影NGが出た場合は従ってください。
会場ネットワークについて
無線LANを提供します。節度をもってご利用ください
注意事項
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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
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