


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加チケット | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員5人 |
IoT もくもく会 中級編も同じ時間帯に用意しています。こちらはIoTシステム構築を目指すエンジニア/技術者の方を対象とし、IoTデバイスの設定方法から、Arduino IDE を使ったデバイスの書き込み、センシングデータの可視化を体験いただきます。 興味のある方は、こちらをご覧ください。
IoT とは何かを体験いただくため、LTEモジュールを搭載したWio LTEのデバイスとGrove センサーをソラコムからお貸し出しし、テキストに沿ってセルフラーニング(自習形式)で進めていただくイベントです。
この会では、初期設定済みのデバイスをお貸し出し、参加者はSORACOM側の設定のみを変更することで、センシングデータをSORACOM Harvest と SORACOM Lagoon サービスで可視化・ダッシュボードを作成し、データの活用方法を体験いただきます。さらに、SORACOM の代表的なサービスである「SORACOM Air for セルラー」の基本的な操作や機能を解説します。 参加者の皆さんにセルフラーニング形式で黙々と学習を進めていただく形式のため、「もくもく会」という名前になっています。
Wio LTEは、Grove システムのセンサーが利用できるためRaspberry Piを使った電子工作等に比べ簡単にセンサーの取り外しが可能で、初めてプロトタイピングをする方にぴったりなデバイスです。
SORACOM の導入を検討したい担当の方
IoT もくもく会 中級編も同じ時間帯に用意しています。*こちらはIoTシステム構築を目指すエンジニア/技術者の方を対象とし、IoTデバイスの設定方法から、Arduino IDE を使ったデバイスの書き込み、センシングデータの可視化を体験いただきます。 興味のある方は、こちらをご覧ください。



