

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
1 | 先着順 | 無料 | 5人 / 定員20人 |
開発段階でバグや脆弱性をつぶす、シフトレフトの実装
ソフトウェアの高機能化・大規模化の要求に対して、これまで通りの納期やリソースでセキュアで品質の高い納品を目指すには、より一層の工夫やテクノロジーの支援が必要です。
静的解析ツールやOSSの管理ツールも各メーカーからリリースされていますが、単にツールを購入するだけでは、大量のアラートの選別に苦慮したり、修正の時間もとれず後回しや見逃しにもつながります。
開発プロセスのより早期段階で対処する「シフトレフト」が提唱されていますが、改めてなぜシフトレフトしなければならないのでしょうか? 具体的にはどの様な実装方法が効果的でしょうか?
実際の開発プロセスに無理なく導入し、効果を最大化するためのツールの選定方法やCI/CDへの組込み等のシフトレフトの実装方法について紹介します。
名刺2枚
※ 受付時にお渡し下さい。
無料
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