【試験的オンライン開催】第9回 CoderDojo岐阜

イベント内容

メディアコスモス での開催中止とオンライン開催への変更について

昨今の新型コロナウイルス(2019-nCoV)の感染拡大を受けて、当初予定しておりましたみんなの森 ぎふメディアコスモス 考えるスタジオでの開催を中止致します。

詳しくはリリースを発表しておりますのでそちらをご覧ください。また、オンライン参加とその方法についてもお知らせしておりますので、ご一読いただけますようお願いいたします。

https://coderdojo-gifu.org/blog/2020/02/009-cancelation

オンライン開催の当日の流れ

当日は、9時からオンラインにてメンター・オリエンテーションを開催しています。その後、10時から同じオンライン会議室内でCoderDojo岐阜を開催します。

10時前にconnpassの参加申込者にZoom(使用するアプリ)会議室のアドレスをお送りします。そちら経由で会場までお越しください。詳しくは上記ページに記載してあります。

Zoomの導入に関してはこちらのページがとてもわかりやすいです。ご参照ください。

https://wpzoomup.com/how-to-use-the-zoom/

参加者がいない場合には、終了時間前に会議室を閉める可能性があります。あらかじめご了承ください。

2020年2月29日(土)の回のお申し込みページです。

お申し込みされる回かどうか今一度ご確認ください。

CoderDojo岐阜とは?

CoderDojo岐阜は、世界で広がっている CoderDojo の活動に賛同したメンバーにより2019年1月に発足した非営利活動グループす。岐阜県岐阜市にある みんなの森 ぎふメディアコスモス を中心に、7歳から17歳の子供たちがプログラミングに取り組める道場を提供しています。

CoderDojoとは?

CoderDojoは7歳〜17歳の子ども達を対象としたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで誕生し、世界では110カ国・1,900の道場、日本では全国に165以上の道場が運営されています。

誰が参加できるの?

来場できる7歳から17歳までの子供たちが参加することができます。当道場では、小学生のニンジャ(参加者)は保護者と同伴にて参加していただくことを必須としています。

参加を検討される際に、こちらも必ずご一読ください。

https://coderdojo-gifu.org/necessary

必要な持ち物は?

原則として以下のものが必要になります。

  • ノートパソコン(電源やマウスなど含む)
  • 筆記用具

複数回参加したことがあるニンジャで、自分で取り組む内容にパソコンが必要ないと判断できる場合にはノートパソコン持参は必須ではありません。

2つの席があります

Scratchレクチャー枠(初回参加申込者限定)

ビジュアル型プログラミング言語 Scratchを使って、シューティングゲームを作ります。

これからプログラミングに挑戦してみたいという子やScratchをゼロから触ってみたい子におすすめです。

各自マニュアルに沿って取り組みながら、担当メンターが疑問点や不明な点にお答えします。各自ノートパソコン(電源・マウスなど含む)の持参は必須です。

また、CoderDojo岐阜へ初めて参加したい方向けの枠として設置しておりますので、初回参加者のみ申し込み可能とさせていただいております。2回目以降の参加ニンジャは「もくもく取り組む枠」での参加申し込みをお願いします。

当日、こちらで公開している資料を元にScratchに各自取り組んでいただき、分からなところは担当メンターに質問するという形で進行します。

定員が埋まっていてキャンセル待ちになってしまう場合でもキャンセル待ちとしてお申し込みいただければ、メンター配置を検討して定員を増やせることがあるかもしれませんので、まずはお申し込みをどうぞ!(難しい場合もあります)

もくもく取り組む枠(2回目以降参加のニンジャはこちら)

自分の取り組みたいプロジェクトを進める席です。

誰かが何かをやりなさいとは言いません。自分でやりたいこと・やることを考えて進めます。(やりたいことのやり方がわからない時にはメンターに相談してください)自分で取り組む内容に必要なものは道場の備品以外は各自用意してください。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。