【エンジニア志望学生向け】現役の学生エンジニアが明かす、エンジニアのリアル

イベント内容

イベント概要

実際にスタートアップでエンジニアとして働く二人の学生をお招きして、学生がエンジニアとしてインターンをするに当たって必要なスキルセットや今どんなエンジニアが企業に求められているのか?などをパネルディスカッション形式で解き明かします。

2020年からプログラミングの義務教育化が始まり、2025年までにエンジニア人材が50万人不足するなど、これまで以上にITスキルを身に付けた人材の希少価値が高まっている現代において学生の時間を活かしてプログラミング学習を進める学生も増えてきています。

理系の学生はもちろんのこと文系の学生にもプログラミングスキルが求められており、

周りの友達がすでにインターンを始めていたり、プログラミング学習を始めていて 「自分も何か始めなくちゃ」 と漠然と考えている方も多いのではないでしょうか?

今回は、そんな学生生活を抜け出しエンジニアとしてのキャリアを歩んでいる学生お二人に登壇して頂き、エンジニアインターンのリアルを解き明かします。

イベントの後半では質疑応答のコーナーもあるので 現役でエンジニアインターンをする同世代の学生だからこそきけるような 「振り返ってみて、もっとこういう勉強しておけばよかったと思うものはあるか?」などの質問もしていただけます。

当日(3月21日)のタイムスケジュール

14:45〜15:00 受付・入場 15:00〜16:00 開始・登壇者によるパネルディスカッション 16:00〜16:15 質疑応答 16:15〜17:00 交流会

こんな方にオススメ

エンジニアとしてのキャリアに興味があるが、何をすればいいかわからない。 文系だが社会人のスキルとしてプログラミングの基礎知識を身に付けたい エンジニアインターンに興味がある エンジニアとして働く同世代と知り合いたい

参加するメリット

同世代がエンジニアになるために実際にどんなことをしたのかをきける エンジニアとして働くメリット・デメリットをしれる。 エンジニアに求められているスキルを知れる 同世代のエンジニアのリアルな話がきける

登壇者

① 筑波大学 理工学群 社会工学類 2021卒 鴻巣和司 中学時代からプログラミングを触り始める。大学2年次の冬からスタートアップ企業のエンジニアとして約半年間の長期インターンを経験。その後も数週間のインターンに複数参加。JavaScriptをはじめ、PHP、Pythonなど複数言語の実務経験あり。

② 筑波大学 情報学郡 知識情報図書館学類 2021卒 長瀬幸翼 12歳ごろからインターネットで遊ぶことを覚え、15歳のときゲームを作ることを目標にHSPのプログラミングを始める。高校3年次の冬にはじめてスタートアップ企業でプログラミングのアルバイトを経験し、その後四年間で多くのWebアプリケーションの開発に携わる。現在は株式会社HERPでHERP ATSの開発を進めている。

参加費

無料

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