【オンライン開催】RPA講座〜UiPath studioXを使ってみよう〜

RPA

イベント内容

【オンライン開催】RPA講座〜UiPath studioXを使ってみよう〜

内容

第一章 StudioXについて

0.事前準備
1.UiPath Community Edition
2.StudioXへ切り替えてみよう

第二章 StudioXを使ってみよう

3.StudioXのユーザーインターフェース
4.新規プロジェクトを開始しよう


※一部内容に変更がある可能性場合がございます。

本研修はこんな方にオススメ

・UiPath Studio(通常版)が難しいと感じる方
・UiPath StudioXを学びたい方
・未来技術推進協会に興味をお持ちいただいた方

オンライン参加可能!

新型コロナウイルスの影響を鑑みてオンライン開催いたします。
Zoomにて、概要説明を映して進めていく形となります。
分かりづらさ等ありましたら都度、ご指摘頂ければ幸いです。
皆様と良い形を作れたらと考えております。
※ZoomのURLは、開催30分前にはご連絡いたします。
◆Zoom 事前ダウンロードお願いします。
https://zoom.us/

必要な準備

①下記必要要件を満たすWindowsパソコンの用意

【重要】 1024X768 未満の解像度はサポートされていません。そうしたディスプレイで Studio を実行すると、Studio Backstage ビューは正しく表示されません。

ハードウェア要件

ソフトウェア要件

引用元:公式UiPath Studio ガイド_ハードウェアとソフトウェア要件

②UiPathのインストール

本講座では、UiPathのインストールについては説明はいたしません。
事前に下記URLよりソフトウェアのインストールを行い、UiPathを使用できる状態にお願いいたします。

https://www.uipath.com/ja/start-trial

講師プロフィール

未来技術推進協会 Abe Risa

【職歴】
・新卒でエンジニア採用
・OracleでPOS導入コンサルタント
 講師経験あり
・UiPath RPA講師経験あり

RPAのこれから

2019年度以降、大手や中堅ユーザー企業の多くは、何らかの領域でRPAの導入を行う可能性が高い。

RPAは今後も大手ユーザー企業の全社展開や海外拠点への展開、中堅・中小企業への導入が進むが、カテゴリー別にみるとRPAツール製品は、他の成熟したパッケージソフトウェアと同様に価格競争により単価が下落していくと考える。

一方、RPAツール製品の導入後は、活用業務プロセス改善コンサルティングや運用保守サービスの拡大が進む見通しで、RPAツール製品に比べて、RPA関連サービスの伸び率が高くなっていく。

2022年度の国内RPA市場規模(事業者売上高ベース)は、2017年度比で約4.5倍となる802億7千万円まで拡大すると予測する。カテゴリー別にみると、RPAツール製品が170億2千万円(構成比21.2%)、RPA関連サービスは632億5千万円(同78.8%)に成長する見通しである。

~ 矢野経済研究所による市場調査結果より ~

https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2085

タイムスケジュール

時間 内容
18:55〜 接続確認
19:00〜 イベントスタート
20:30 終了

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
※ 顔出しでご参加いただけますと幸いです
※ 途中参加、途中退出可能です
※ ZOOMを初めて利用される方は、お時間があれば
  早めにご参加いただけるとスムーズかと思います。

イベント参加費

・1000円(事前支払)

キャンセルポリシー

やむを得ずキャンセルされる場合は、開催日の3日前(※)までに以下の連絡先メールアドレス宛にキャンセルのご連絡をいただいた方に限り、開催日から1週間以内にpaypalにて会費を払い戻し致します。
但し、払い戻し手続きに要するpaypal手数料を差し引かせていただきます。
また、キャンセルのご連絡が開催日の2日前(※)より以降にいただいた場合、またはキャンセルのご連絡が無かった場合は、払い戻しに応じられませんのでご留意ください。
なお、申込日から3日以内(※)に会費をお振り込みいただけない場合、お申込みをキャンセルとさせていただきます。
(※) 土日祝日も含んだ日数です。

未来技術推進協会とは

未来技術推進協会は、企業や専門を超えた20代-30代の若手研究者・技術者を中心とした団体です。
大学研究者、企業、投資家、新しい技術に興味を持つ社会人・学生の交流の場を設けることにより、社会課題をテクノロジーで解決することを目的としています。

WEBサイト https://future-tech-association.org/

シンギュラリティ・ラボとは

シンギュラリティ・ラボとは、未来技術推進協会が運営する、テクノロジーで社会課題を解決する技術者コミュニティの総称です。
2045年にくるといわれているシンギュラリティに向けて、エクスポネンシャルテクノロジー(人工知能、XRなど)に注目し、それらの技術を使って社会課題を解決することを目的に活動をしています。
技術者、企業、大学、自治体、投資家を繋ぐハブとなって、新たなイノベーションを起こし、社会へ貢献します。

WEBサイト https://sinlab.future-tech-association.org/

Alt text 過去開催風景

シンギュラリティ・ラボ Meetupは、2018年10月から月に2回のペースで開催しており、毎回5〜10名ほどの方が参加されています。

お問い合わせ

一般社団法人 未来技術推進協会
企画担当者 川上
メールアドレス: a-kawakami@future-tech-association.org

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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