Windows開発Tipsを気軽に情報交換する会 #1

イベント内容

概要

開発に役立つちょっとした情報や「やってみた結果」などについて、情報交換したり交流する勉強会です。 そういった情報は自分にとって小さくても、意外と他の人には興味深かったりするもの。情報交換することで、意外な成果があるかもしれません。

少なくとも、主催者が必ず1テーマは発表します。それを聞くだけでも良いですし、もし発表してくれる人がいたら事前申し込みでも当日飛び入りでも歓迎です。タイトルは一応Windows開発としていますが、それ以外の話でもOKです。

少人数で気楽にやろうという勉強会なので、気軽に参加ください。各自が何かネタがあれば発表し、気が向いたら質問とか雑談とかをして終わる。どっちも無ければ集まって主催者の話を聞いて終わる。そんな感じで良いと思っています。

オンライン開催なので、今のところグループ名の横浜に特に意味はありません。今後もしかしたら、横浜で開催する機会もあるかもしれません。

リモート開催

リモートでの開催を行います。Microsoft Teamsを利用して、テレビ会議の要領で開催します。Webブラウザで参加することもできますし、Teamsアプリから参加することもできます。 メールアドレスの事前登録などは不要で、専用のURLにアクセスするだけです。(参加登録された方には、当日までにURLをConnpassのメッセージで送ります) 参加者の方のカメラ・マイクON/OFFは任意です。

通信に必要なインターネット回線・電源などはご負担ください。保証はできませんが、実績ベースでは平均1.4Mbps程度の通信が行われます。600MB/1hくらいの通信量が必要になるという事です。モバイル回線で参加される方はご注意ください。

詳しくは、次の手順を参照ください。 https://www.slideshare.net/secret/cE0od6wzoMHwtx

タイムテーブル

  • 19:30:イベントの説明
  • 19:35:Windowsアプリ開発の実務で使うUnitTest 須藤圭太
  • 19:50~20:30:フリー。発表してくれる人募集中です。いなければ解散か、もしくはTeamsをつなげっぱなしで雑談・情報交換の場にします。

内容

Windowsアプリ開発の実務で使うUnitTest

NUnitなどのフレームワークを使ったUnitTestの基本は色々な記事や勉強会などで紹介されています。 しかし、それをWindowsアプリ開発で実際に使ってみた話をあまり聞きません。

決まった答えは無いと思いますが、実務でやってみてうまく使えているやり方とそのポイントを紹介します。 今回は、実際にテストを実行できるサンプルコードを出し、コードの詳細な説明をメインにしようと思います。

説明に使うサンプルコードを公開しました。これを見ながら発表を聞くと、より分かりやすいと思います。 https://github.com/suusanex/sample-csharp-desktopapp-unittest-type2

その他

​ Slackワークスペースを用意してあるので、良ければ参加してみてください。必須ではありません。イベントに関する連絡などを書く場合がありますが、Connpassでも同時に通知するようにします。邪魔だと思ったら普段は通知を切っておいても問題はありません。登壇してみたい等の相談もここで行おうと思います。

このイベントのSlackワークスペースの参加URL

参加費

​ 無料です。ただし通信に必要なインターネット回線・電源などはご負担ください。 ​

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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