プロダクトの成長サイクルを解剖する 〜国内No1登山アプリ「YAMAP」の場合〜

イベント内容

国内No.1登山アプリ「YAMAP」の成長サイクルを解剖する

プロダクトマネジメントを具体的にどのように行うべきか?
多くの現場、チームで向き合っている大いなる課題と言えるでしょう。
今回のDevLOVEでは、「プロダクトの成長サイクルを解剖する」をテーマに、具体的なプロダクトの対象を置いて、この課題に向き合いたいと思います。

この議論のメインキャストとして、国内No1登山アプリ「YAMAP」のプロダウトマネージャー、土岐さんをお招きします。YAMAPの現在のビジネスモデル・成長サイクルを解説していただいた後、今後の方向性の説明を踏まえて、ディスカッションを行いたいと思います。

参考:コロナ禍において 国内No.1アウトドアサービスは いかにプロダクト戦略を変えたか?
(プロダクトマネージャーカンファレンス2020 ( https://2020.pmconf.jp/ ) 登壇時の資料)

発表者

土岐 拓未


株式会社ヤマップ
プロダクト・マネージャ
国内No.1登山アプリ・サービス「YAMAP」のプロダクトマネージャー。2018年までは東京のソフトウェア・ベンダーにてB2B製品の開発責任者、新製品の提案・開発などに従事。YAMAPの企業理念に賛同し、2019年より福岡に移住しジョイン。戦略策定やビジネスチームとの連携、組織改善などプロダクトのグロースを実現するためあらゆることに奮闘中。登山歴は10年。フリー・クライミングと沢登りを愛する。また、DTMで「ゴルジェ」という前衛的な音楽を作ることを密かな趣味としている。

対談者

市谷 聡啓@papanda


DevLOVE オーガナイザー
株式会社レッドジャーニー 代表
サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」がある。

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