【オンライン】CAE技術者の為のデータサイエンス「MCMC応用(論文詳細;橋梁の事例)」6/11

2021/06/11(金)09:40 〜 18:00 開催
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イベント内容

CAE技術者の為のデータサイエンス

<開催140回・参加380名の実績>

【テーマ】MCMC応用(論文詳細;橋梁の事例)

        昨年7月25日「論文読み会<実践に学ぶ>」として開催の勉強会と同内容

【日 時】 6月11日(金) 9:40-18:00(集合9:35)

                 (12~13時昼食休憩, 14:10~14:30, 16:00~小休憩)

【参加費】 8,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません)

【参加登録】info@meshman.jp へ下記をお送りください。

     *開催日
     *ご希望の勉強会テーマ
     *資料送り先の住所・氏名
      (コピー版資料を郵送します)
     *当日連絡が取れる電話番号
     *Zoom使用経験(有/無)
     *Connpassでのユーザー名

  ※資料送付のため、開催4日前申込期限
  ※尚、同業他社様のご参加はご遠慮頂いております。

【参加までの流れ】

 ・参加登録(お支払い)
 ・info@meshman.jp へ上記、必要な情報を送信してください。
  ↓
 ・資料を郵送
 ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)
  ↓
 ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。
  定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、電話を致します。

【お願い】

  ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。
  ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。
  ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、
   詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。


■内容

  ベイズ系データサイエンスを用いた実務に役立つ内容をご用意します。

  ・マルコフ連鎖
  ・マルコフ連鎖モンテカルロ法
  ・メトロポリス・ヘイスティング(MH)法
  ・MH法アルゴリズム
  ・独立MH法
  ・MCMCの応用:CAEの事例
    既存の鋼鈑桁橋の構造
    有限要素モデルを構築
    振動計測データと定期点検データを活用してモデルパラメータ事後分布推定
    事後分布によるモデル更新

     など

株式会社インサイトでは、2018年末よりデータサイエンス勉強会を開始、
23のテーマについてオリジナルテキストを作成し、約150回の開催を
行って参りました。 また、企業への出張セミナー、外部でのセミナーで
講師も行っております。
内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの
より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と
シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの
融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを
目標としています。

弊社は日本計算工学会の法人会員です。また社長三好は大学の研究者、
企業の技術者で構成される機械学習の工学問題適用に関する研究会において
幹事を、また、日本計算工学会主催の計算工学講演会、
日本機械学会計算力学部門主催の計算力学講演会、
WCCM(World Congress in Computational Mechanics)、
APCOM(Asian Pacific Congress on Computational Mechanics)では、
機械学習関連のセッションや、ミニシンポジウムのオーガナイザの一員を
務めております。このような活動を通して得た最先端の論文や情報を取り
入れた内容を提供致します。

CAEソフトウェアMeshman◆株式会社インサイ

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