golang.tokyo #31

Go

イベント内容

イベントについて

テーマ:ISID × Futureで初開催!

今回で第31回目の開催!受託開発におけるGoの実態について、2社の事例を交えて解き明かします。

golang.tokyo って?

プログラミング言語のGoの導入企業のメンバーが集まり、Goの普及を推進するコミュニティです トークイベント、ハンズオン、etcのイベントを開催していく予定です!

タイムテーブル

時間 内容
18:30 ~ リモート会場開場
19:00 ~ 19:05 オープニング
19:05 ~ 19:30 HTTPルーティングライブラリ入門
by 宮原光
19:30 ~ 19:55 フューチャーのとある案件でGoを使ってみて実際のところ
by 真野隼記 - @ma91n
19:55 ~ 20:00 休憩
20:00 ~ 20:20 生産性の壁を突破しろ! -Excelizeとjenniferによるコード自動生成-
by 佐藤太一(@ryushi)
20:20 ~ 20:40 Goで認証プロキシを作ってみた
by 渋川よしき
20:40 ~ 21:00 質問タイム&クロージング

HTTPルーティングライブラリ入門

HTTPルーティングライブラリは多くの場面でWebアプリケーション開発を促進してくれます。 皆さんはHTTPルーティングライブラリがどのような仕組みで動作するかご存知でしょうか。 今回の講演ではHTTPルーティングライブラリを自作して得た知見を皆さんに共有します。

宮原光

フューチャーのとある案件でGoを使ってみて実際のところ

テックリード~マネジメントの視点で、Go未経験者が多数だったフューチャーで Go案件を作ってみた本音を語ります。 技術的な工夫点と正直どれくらいで生産性が上がるか、プロキシ配下でどうなの?といった フューチャーならではの部分を伝えたいともいます

真野隼記 - @ma91n
フューチャー株式会社にてGoでWebアプリ開発をやっています。技術ブログ運営もしています

生産性の壁を突破しろ! -Excelizeとjenniferによるコード自動生成-

現在ISIDではオンプレミスで動作してきた歴史あるシステムをクラウド上で動作するよう置き換える案件を実施中です。 この案件における生産性と品質を両輪で向上するための施策として、私たちはコードの自動生成に取り組んでいます。 今回の講演では、設計ドキュメントとしてのExcelのあり方と、そこからコードを自動生成する際に私たちが考慮したことを紹介します。

佐藤太一(@ryushi)

Goで認証プロキシを作ってみた

Goはクラウドネイティブ言語と呼ばれ、今時のクラウド開発においてはSDKが充実していたり、かなり良いポジションにいます。しかし、実際にアプリケーションを開発してみると、少し物足りなさを感じたり、フレームワークが未熟に感じたりします。当社では少しずつOSS活動を活発に行おうと考えていますが、その中で作ったGoのミドルウェアについて紹介します

渋川よしき @shibu_jp

参加枠

オンライン枠

今回はオンライン枠のみになります。

会場案内

今回はZoomウェビナー形式での開催予定です。接続情報は事前に登録のアカウントのメールアドレスに送付いたします。connpassの機能を使って送信しますので、no-reply@connpass.comからのメールを受け取れるようにしてください。

Gopherの画像ついて

GoのマスコットのGopherの原作者はRenee Frenchさんです。

注意事項

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