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【SmartHR/カケハシ/リクルート】複雑化する開発体制におけるエンジニ...
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SmartHR・カケハシ・リクルートのエンジニアが語る「複雑化するプラット...


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 197人 / 定員210人 |
「スクラムで開発生産性をあげチーム一丸でプロダクトを磨きこみたい!」
「リードタイムを短くして開発スピードをあげるためボトムアップで仕様提案をしたい!」
「他職種も巻き込んでプロダクトの成長をリードしたい!」
このようなマインドをもつエンジニアであれば、【コミュニケーションコストの増加】や【開発速度の低下】は避けたいはず。
とはいえ、事業成長と組織拡大の裏側で複雑化する開発体制の中では「社内を巻き込んでプロダクト成長をリードしたい」という意志を揺るがす出来事が日常的に発生することもしばしば。
こんな課題は身近でありながら、エンジニア主導で改善していくには、なかなかハードルが高いのかもしれません。
しかし、皆さんと同じような課題に直面しているエンジニアたちが、周囲を巻き込みながら改善しているケースがあるのです!
複雑化する開発体制で直面しやすい【コミュニケーションコストの増加】や【開発速度の低下】などの課題に対して、周囲をどのように巻き込みながら改善しているのでしょうか?
今回は人事労務の『SmartHR』、医療の『カケハシ』、学習の『リクルート』3つのプロダクトケースをピックアップ。
成長プロダクトの開発をリードするエンジニアたちの試行錯誤に触れ、社内巻き込み術や改善のステップなどのノウハウを紹介します!
※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 19:00〜19:05 | オープニング |
| 19:05〜19:15 |
大規模スクラムにおけるコミュニケーション課題への対応
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| 19:15〜19:25 |
エンジニア主導の仕様検討: はじめの一歩を踏み出す株式会社SmartHR
大谷 洋生 SmartHRの人事評価機能開発チームにおいて、これまでPMに任せきりだった仕様検討をエンジニアが主体的に行えるようになった経緯や取り組み・そのメリットを紹介します。
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| 19:25〜19:45 |
大規模SaaSにおけるプラットフォームエンジニアリング
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| 19:45〜20:05 |
プロダクトプラットフォーム開発におけるフィードバックループの回し方株式会社リクルート
吉岡 良治 スタディサプリでは横断的に利用される機能ドメインをプロダクト開発者向けにAPIとして提供する開発を進めています。その中で生まれた他チームとの連携における課題や私達が試みた取り組みについて紹介します。
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| 20:05〜20:25 | Q&A |
| 20:25〜20:30 | クロージング |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。



システム間連携やチーム間連携に課題を感じているソフトウェアエンジニアの皆さん
※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
※ 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。
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