


現代の製造業界は、多品種少量生産の時代に突入し、中堅・中小企業が生産性を向上させ、競争力を維持するためには、デジタルトランスフォーメーション(DX)の導入が不可欠です。
このセミナーでは、設計管理(BOM/図面管理)・次世代AI生産スケジューラで多くのDX実績をもつトモラクとスカイディスクが共催し、DXを活用した中堅・中小企業の生産性、競争力、業績改善のヒントをご紹介します。
田中 大介/トモラク株式会社代表取締役。慶應義塾大学卒業後、IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社(現日本アイ・ビー・エム株式会社)入社。製造業の業務・システム改革のコンサルタントとして生産管理システム構築などに従事。同社退社後は株式会社アペルザを創業(同社取締役)。これまで約20年に渡り、製造業の業務支援に従事。
後藤 健太郎/株式会社スカイディスク、取締役CSO。ニューヨーク大学大学院修了後、メリルリンチ日本証券、ヒューロンコンサルティング等で活躍。新規事業開発から財務まで担当し、大手企業の事業・マーケ支援に従事し、現在はスカイディスクCSOとして戦略推進を管掌。
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