第144回Smalltalk勉強会
イベント内容
概要
最近開発している Historia という Event sourcing のフレームワークについてお話します。
Historia はオブジェクトの状態変化をイベントとして記録し、任意の時点の状態を再現できる機能を提供します。
ModelSpace と呼ばれる Aggregate によって、関連するドメインオブジェクトのライフサイクルを管理できます。
さらに、複数の Pharo 間で ModelSpace の状態を同期したり、イベントを伝搬させて別の ModelSpace が受け取ったりすることも可能です。
勉強会ではデモを交えつつ解説をしていきます。
共催
青山学院大学 革新技術と社会共創研究所、Smalltalk-users.jp
注意事項
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