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Head First C 読書会#01

イベント内容

Head First C ―頭とからだで覚えるCの基本を参加者全員で読みます。C言語を一通り理解し、C言語に対して恐怖を感じない所までいけたらと考えています。

  • C言語をやり直したい方
  • C言語で開発しているけど、自信が無い方
  • 2014年に勉強する言語をC言語にした方
  • ・・・

は参加してみませんか?

演習はなるべく実際に取り組みたいと思っているので、ノートPCがあると良いです。お持ちで無い場合は、周りのPCを一緒に使いましょう。


目次( 出版社Webページより 12章の内2章まで転載 )

序章
この本を読むのにふさわしい人は?
あなたがどう思っているかわかっています
メタ認知
脳を思い通りにさせるためにできること
初めに読んでね
テクニカルレビューチーム
謝辞

1章 Cを始める
Cは小規模で高速なプログラムのための言語
でも、完全な Cプログラムはどんなの?
でも、どうやってプログラムを実行するの?
2種類のコマンド
ここまでのコード
カードカウント? Cで?
ブール値は等価条件以外にもある……
現時点でコードはどうなっている?
スイッチに切り換える
一度だけでは不十分なこともある……
ループは同じ構造になることが多い……
中断するためには breakを使う……
Cツールボックス

2章 メモリとポインタ
Cコードにはポインタがある
メモリに踏み込む
ポインタを携えて出航する
変数へのポインタを渡すようにする
メモリポインタの利用
どのようにして関数に文字列を渡すの?
配列変数はポインタに似ている……
コードの実行時にコンピュータが考えること
しかし、配列変数は完全なポインタではない
なぜ配列は0から始まるの?
ポインタはなぜ型を持つの?
データ入力でのポインタの利用
scanf()には注意
fgets()がscanf()の代わりになる
文字列リテラルは決して書き換えられない
文字列を変更する場合はコピーする
メモリの暗記
Cツールボックス

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2014/01/25(土)
14:00〜18:00
参加者
1人 / 定員12人
会場
栄メンバーズオフィスビル 貸会議室 3F ミーティングルーム7
愛知県名古屋市中区栄4-16-8