にしなかバレー Tech Night Vol.1 ~ 隣のベンチャーの開発手法 ~

イベント内容

はじめに

にしなかバレーのエンジニアによるイベントです。 ベンチャー企業がどのような開発をしてサービスを運営しているのかを共有しあう場です。 お酒も用意していますので、懇親会では参加者同士で交流を深めて貰えればと思います。

テーマ

今回は1回目という事で各社の開発手法について話をしたいと思います。 開発の仕方は三者三様、サービスの規模や歴史によって大きく異なります。 なぜそれがベストなのか、なぜその方法なのかを各社のエンジニアの方にお話してもらいます。

スケジュール

時間 タイトル スピーカー
19:00 開場
19:30 〜 19:35 ご挨拶・会場説明 青木
19:40 〜 20:00 継続的にサービスをお届けするために 〜OfferBoxの障害検知のとりくみ 株式会社i-plug 中井
20:00 〜 20:20 レガシーサービスのアジャイル開発・チーム開発への挑戦 株式会社リアズ 和田
20:20 〜 20:40 Dockerを用いたサーバーサイド開発環境の統一とデプロイについて 株式会社シビルオ 民輪
20:40 〜 21:40 懇親会(お酒・スナック菓子を用意しています)

会場

株式会社リアズ様に会場をお借りします。

〒532-0011 大阪市淀川区西中島5丁目14-10新大阪トヨタビル4階(旧称サムティ新大阪フロントビル)

地下鉄御堂筋線「新大阪駅」より徒歩1分、JR新大阪駅から徒歩3分

発表内容

継続的にサービスをお届けするために 〜OfferBoxの障害検知のとりくみ

株式会社i-plug 中井健太

Webサービスは開発して終わりではありません。リリースしたあとも運用をし続ける必要があります。 今回は運用のうち、避けては通れない障害に対して、OfferBoxがどのような対策を行っているかご紹介します。

レガシーサービスのアジャイル開発・チーム開発への挑戦

株式会社リアズ 和田友助

運営10年超のサービスが、モダンに作り変える刷新プロジェクトで取り組んだことをお話します。 スクラム開発に挑戦して上手くいかなかったり、チームで改善したりしたお話です。

Dockerを用いたサーバーサイド開発環境の統一とデプロイについて

株式会社シビルオ 民輪一博

localhostの環境と本番の環境でサーバーの挙動の差異が往々にしてある問題について、インフラ構築をDockerで統一することで解決をしています。今回はDocker導入にあたって詰まったポイントや導入によってどのようなメリットが生まれたかをご紹介します。また、現在、デプロイフローをAWS ECSへ移行しようとしており、当日はその移行で詰まった・詰まっているポイントなどをご紹介します。

注意事項

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