第四回セミナー 匠Methodで「価値」をデザインし見える化する③ モデルをつなげてみよう

イベント内容

【概要】

今回は、匠Methodの価値の価値の三つのモデルをつなげてみます。
前回まで、価値デザインモデルと価値分析モデルを個別に演習した来ましたが、今回は、2つのモデルをつなげてお互いにどう影響するのか?を学習・演習していただきます。

これまでに参加されていない方には、サポートいたします!

詳細は、調整中(時間の関係上、ステークホルダーモデルの実演は省略の予定)



価値の三つのモデル
○価値デザインモデル
○ステークホルダーモデル
○価値分析モデル


匠Methodについてはこちら
さらに詳しく知りたい方は、匠Methodの電子書籍、POD版(紙)も絶賛発売中です!!
匠Method ~新たな価値観でプロジェクトをデザインするために~


【アドバイザーのご紹介】

2017/5/27 時点での予定です。都合により変更の場合があります。

田中 豊久

株式会社 匠BusinessPlace 執行役員兼ビジネススタートアップイノベーション事業部長
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2000年ごろよりオブジェクト指向に傾倒し、独自のフレームワーク開発を行ってきた中で、ソフトウェアの開発技術だけでの限界を感じ、 プロジェクトマネジメントやストラテジストの研究を始める。 2009年にSalesforce.comとのつながりができ、また、2011年に匠Methodと出会った中で、ビジネス企画を即座にシステムに落としていく 手法を考えてきた。 2013年に匠道場第1期生として参加。現在は匠道場師範代五段として育成も行っている。 2015年夏に匠BusinessPlaceにジョイン。匠Method for Salesforce(略称TMS)を作り、実践の場で改善を模索中。

飲み会にはほぼ参加し、情報交換をするとともに未来についてや若手の成長についてディスカッションをするのが楽しい!

山形友佳子

株式会社 匠BusinessPlace ビジネスアーキテクト
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中小ソフトウェア開発ベンダーで15年間システムエンジニアとして 様々なシステム開発に携わってきました。 エンジニアからのステップアップを求められる中で お客様の要望を正確に把握し、具体化することの重要性や それを踏まえた上での新しい提案をすることに やりがいを感じ始めていた2014年夏、匠道場で匠Methodに出会いました。 匠Methodを学んでいくうちに もっと自分自身がチャレンジできる環境に身を置きたいと強く感じ 2016年2月、匠BusinessPlaceに入社しました。 現在は、日々Salesforceやkintoneを活用したシステム案件で VCS(Value Creation Service)として匠Methodにより要求開発を行い お客様の課題・要求から、より価値のあるシステム導入の提案をしています。 まだまだ未熟な部分が多い私ですが、女性初の師範代を目指し、 匠道場や匠女子会で匠Methodファン(特に女性?!)を増やすため日々奮闘中です。

注意事項

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