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PAT POT 〜3時間で終わるアイデアソン〜

イベント内容

PAT POTは約3時間で今までに見たことが無いideaが生まれる場です。
PAT POTは日本語で「ぱっとだしてぽっとあらわれる」から来ています。

現在世界中で行われているアイデアソンやハッカソンは1日のイベントだったり、
もしくはそれよりも長い場合があり、参加者はそれなりの覚悟をもって時間とお
金を投資しなければいけません。

もっとPATだして、POT現れる方法はないか、と考えたとき「PATPOT」が生まれま
した。
PATPOT ver1のスライド一部公開!

スライド

https://www.slideshare.net/secret/C8nHITnP3gZTgB

内容

時刻 内容
14:00 開始
3つの属性に参加者を分けます
14:15~14:45 KeyPerson Pitch!
KeyPerson(参加者の中から!)は自分の持っているモノ(Core)をPitch!(必要であればPPT等で事前用意OK)
14:45~15:00 Team Building
Pitch後、HaslerとDesingerはいいなと思ったKeyPersonのところに行き、チームを作る。最低3人。
必ずしも3つの属性が混合していなくてもよいがKeyPersonがいる事が条件。
15:00~15:45 課題発表、グループワーク
FacilitatorからKey Wordを2つ発表(例えば、山、宇宙)
その内どちらかを使う。
15:45~16:45 Pitch&評価
Pitch Timeは3分+Q&A3分
全チームのPitch後参加者全員で評価を行い順位を決める。
Pitchの方法はなんでもOK。

ルール

  1. KeyPersonがもっているCore (例 ジャーナリズム、IoT、ロボット、哲学等々) と主催者側が出すKeyWordを合わせてideaを創出する事。
  2. KeyPersonは参加者の中から決定!参加者の中で自分のCoreを発表したい、という人が出てきたらできる限り受け入れ、Pitchを促す。
  3. チームが3人以下では構成できない。集まらないチームは他のチームに合流を促す。

3つの属性

KeyPerson

自分のCoreをシェアしてもいい人

Hasler

アイデアの価値を探索し伝える人

Desinger

青写真を書く人

※Coreの定義は自分の専門領域(技術・研究等々。例えばジャーナリズム、IoT、ロボット、哲学等々)

評価軸

  1. 課題が明確か
  2. コアを活かせているか
  3. 社会にインパクトを与えているか(マネタイズは評価外)

ファシリテータ

岩城良和

起業家育成イベントStartupWeekendのリードオーガナイザとファシリテータの経験を持つ。
最近は起業したい人の支援も行う。プライベートでは2児の父。

注意事項

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