


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
30名(申込はPeatix) | 先着順 | 5,000円(現金払い) | 2人 / 定員30人 |
調査により導き出されたユーザーモデルや、利用シーンといったシナリオ、そして UI デザインパターンがあれば完成度の高い UI はデザインできるはずです。 しかし従来のワークショップなどではリサーチや利用シーンを策定することはあっても、そこから UI という形に落とし込むまでのプロセスはそれぞれの経験則で行われ、言語化されることも少なかったと思います。 そこにはデザインコンセプトの策定、要件の取捨選択、それらの構造化や要素の配置を決める「情報設計」が介在し、UI を形にするための重要なプロセスがあります。 情報設計に携わるインフォメーションアーキテクト自らそのプロセスを明らかにし、UI を設計するまでの手法を皆さんと考えていければと思います。
質問・まとめ
※ 適宜休憩をはさみます
※ タイムテーブルは変更になる場合があります
ディスカッション・ビアバッシュ
セミナー会場にて講師や参加者との交流はもちろん、セミナー内容での不明点や、もっと聞きたいことなどを話せる時間です。 自由参加、参加費はチケット料金に含まれています。
※ 終了後は有志で懇親会を予定しています

伊原 力也(いはら りきや)
freee株式会社 プロダクト戦略 IA/UX
アクセシブルなインタラクションデザインの実践を標榜し、Webサービスやスマートフォンアプリの設計業務に従事。ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)理解と普及作業部会委員、HCD-Net認定 人間中心設計専門家および評議委員としても活動。共著書に『デザイニングWebアクセシビリティ』、監訳書に『インクルーシブHTML+CSS&JavaScript』『コーディングWebアクセシビリティ』がある。クリエイティブユニットmokuva所属。
Twitter: @magi1125
Facebook: https://www.facebook.com/rikiya.ihara
大阪本町 中央会計セミナールーム
https://www.firstep.jp/chuo/#access
お申込みはPeatixよりお願いいたします。
http://uilab201803.peatix.com/








