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第1回 カオスエンジニアリング入門 × 最新動向 × 実践知

第1回 カオスエンジニアリング入門 × 最新動向 × 実践知

参加枠申込種別参加費定員
一般
先着順 無料 37人 / 定員40人
増席
先着順 無料 4人 / 定員20人

イベント内容

第1回 カオスエンジニアリング入門 × 最新動向 × 実践知

概要


※Meetup.comでもコミュニティページイベントページを開設しています。
 Meetup.comでお申込みいただいた方は、TECH PLAYのお申込みは不要です。

最近、日本でもキーワードが挙がってきているChaos Engineering。

本番環境で障害を起こしてサービスの弱点を発見し、徐々に信頼性を向上するという取り組みです。

わざと障害を起こすという過激な取り組みですが、世界的にはNetflix・Google・Amazon・その他ミッションクリティカルなサービスでどんどん採用され、これらのサービスの安定稼動に貢献しています。
「クラウドで稼動するサービス」「変化の速いサービス」で有効な取り組みです。


そんな取組みに関するMeetupを日本でも実施します!


実際にNetflixやAmazonでChaos Engineeringを実践し、Chaos Engineeringを世界に広めるために起業したサンフランシスコのスタートアップ"Gremlin"からもビデオメッセージ(日本語字幕付き)をいただいております。
運用品質を高める取り組みとして、世界で実績のある取り組みを知りたい方は是非ご参加ください!

タイムスケジュール

時間 内容 登壇者
18:30〜19:00 受付/ネットワーキング
19:00〜19:05 ごあいさつ 富士通株式会社
19:05〜19:35 講演1-1:「カオスエンジニアリング概要」 Kolton Andrus(Gremlin, Inc)
講演1-2:「Gremlinご紹介」 Matt Fornaciari(Gremlin, Inc)
講演1-3:「SREcon Americas 最新動向報告」 Tammy Butow(Gremlin, Inc)
※字幕付きのプレゼンテーションビデオを準備予定
20:05〜20:35 実践者による発表 (各30分)
講演2:「ProjectWEBでのカオスエンジニアリング実践」 延川 隆(富士通株式会社)
講演3:「The Road to Chaos - Great First Step」 本間 正大(株式会社ドワンゴ)
20:30-21:00 ネットワーキング

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
※当日はスタッフによる写真やビデオ撮影を予定しております。撮影した内容はイベント開催の報告に使わせていただくことがありますので、予めご了承ください。

参加対象

  • 運用やSREに関わるエンジニアの方々
  • 最新技術に興味のある方々

参加費

無料

持ち物

特にございません。

お問い合わせ

イベントに関するお問い合わせはこちらのコメント欄からお願いします。

本イベントは終了しました
2018/04/26(木)
18:30〜21:00
本イベントは終了しました
参加者
41人 / 定員60人
会場
富士通ソリューションスクエア Fujitsu Knowledge Integration Base PLY (JR京浜東北線蒲田駅)正門から向かいの階段もしくはエレベーターで2階に上がると会場入口がございます
東京都大田区新蒲田1-17-25

グループ

主催

Tokyo Chaos Engineering Community

フォロワー45人
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管理者