【LIVESENSE流】Webサービスの開発・運用におけるデータエンジニアリング

イベント内容

イベントの概要

株式会社リブセンスのエンジニア2名をお招きして、以下の2つのテーマで講演をしていただきます。

トーク1. データを中心とするWebサービスの開発・運用を実現する技術

リブセンスではユーザによりよい価値を提供するため、開発の初期段階からデータ分析・活用を想定してプロダクトが設計されています。 さらに、データを中心とするWebサービス開発を支えるため、以前から自社開発のデータ基盤が運用されています。 これらを踏まえ、以下のトピックについて具体的な事例を交えて紹介していただきます。

  • データを中心とするWebサービス開発とは何か?通常のWebサービス開発とはどう異なるか?
  • 自社でデータ基盤を開発する理由とそのメリット・デメリットは?
  • Webサービス開発において大学・研究室での実験データ解析の経験はどう役立つか?

トーク2. プロダクトコードで語る! エンジニアの成長のブレークスルーポイント

エンジニアの成長過程には、ただ動くモノを作れるレベル(プログラミング)と、適切な設計などができるより高度なレベル(エンジニアリング)の2つの段階があります。 本トークでは、リブセンスが開発で主に使用しているRuby on Railsを中心に、実際の現場で用いられているコードを見ながら、コードが書ける人間が「プログラマー」から「エンジニア」になるまでの成長過程についてお話していただきます。

講演者

  • 田中 祥太郎(株式会社リブセンス データプラットフォームグループ エンジニア)
  • 竹馬 力(株式会社リブセンス 不動産ユニット エンジニアリーダー)

株式会社リブセンスについて

史上最年少上場社長率いるWebベンチャー。「あたりまえを、発明しよう。」をビジョンに、思考停止によって定着した「負の当たり前」をテクノロジーを用いた、今の時代に合う「あたりまえ」に変えていくサービスを提供してきました。
就活生の3人に1人が使う就活会議や不動産サービスなどを手がけています。
近年では、データを活用したアルゴリズムメディアを創造していくことに注力しています。

スケジュール

15:00-15:30 受付
15:30-16:20 トーク1. データを中心とするWebサービスの開発・運用を実現する技術
16:20-16:30 休憩
16:30-17:20 トーク2. プロダクトコードで語る! エンジニアの成長のブレークスルーポイント
17:20-17:30 休憩
17:30-19:00 懇親会
19:00 解散

トーク終了後には懇親会を予定しています。 株式会社リブセンス様のご厚意により参加費用は無料となっていますので、ぜひご参加ください!

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注意事項

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