第3回 Shot A Talk
イベント内容
はじめに
Shot A Talkは2016年に立ち上がった企画で、企画及び運営はすべて横浜国立大学の学生が行っています。 たくさんの発表者から刺激を受けまくる3時間をぜひ体験してください!
- 2017年度 Shot A Talk: https://shot-a-talk.connpass.com/event/60259/
- 2016年度 Shot A Talk: https://f76530661b8b4d1964e0e9a495.doorkeeper.jp/events/47134
イベント概要
横浜電子情報工学会(同窓会)が主催し、学生会員を主体として構成される委員会が企画・運営をしている ライトニングトーク大会です。
横浜国立大学 数物・電子情報系学科電子情報システムEP・情報工学EP(およびこれらにつながる過去の学科)の 在学生やOBOG、先生方が集まり、電気・情報的な分野について、はてまた、人間関係やゆるキャラについてなど、 テーマフリーで刺激的な話を5分間ずつ発表をします。
もちろん、他学部・他学科・同窓会会員以外からの登壇・聴講参加も受け付けます。 自分の考えを共有したり、新たな趣味を見つける機会としていかがでしょうか!
なお、学生の発表者には、投票で賞と豪華景品をお送りします。 皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
ライトニングトークとは
ライトニングトーク(LT)とは,5分間の短いプレゼンテーションのことです。 もともとはPythonカンファレンスで行われてきた方式で,ライトニングトークの名前では Yet Another Perl Conferenceが最初とされています。
出場者全員が5分間きっかりで次々と短く熱いスピーチを行うことから、 雷(Lightning)が次々に落ちる様子になぞらえてつけられたと考えられています。 現在、多くのコミュニティで、このライトニングトーク形式のイベントが行われています。
懇親会
ライトニングトーク大会後に懇親会があります。 ピザなどの美味しいごはんとソフトドリンク・アルコール類(※成人のみ)をご用意する予定です!もちろん無料で参加できます。 ライトニングトークで聞き逃したことや、さらに疑問に思ったことを、発表者に直接聞けるいい機会です。 ぜひ最後までご参加ください!
賞について
当日、学生の発表者には、参加者の投票と横浜電子情報工学会会長の選考をもとに、面白かった発表に賞を贈ります。 (横浜国立大学の学生には限りません) 豪華副賞もありますので、奮ってご応募ください。
【賞と副賞の内容】
セッション賞(4口・うち1口は最優秀賞)
- Amazon Echo dot + Tile Mate 3個セット
- Amazon ギフト券 1万円分
- Raspberry pi 3 model b+ スターターキット
- Kindle Paper white 32GB + 保護フィルム
横浜電子情報工学会会長賞(1口)
- 豪華「Aランク 佐賀牛 選べる」ギフト (※当日はギフトカタログをお渡しします)
開催日程
ライトニングトーク大会
- 日時:2018年10月6日(土) 13:00~16:00
- 場所:横浜国立大学附属図書館1階 メディアホール
懇親会
- 日時:2018年10月6日(土) 17:00~19:00
- 場所:横浜国立大学電子情報工学科棟1階 学生交流室
会場までのアクセス
発表者および発表内容(敬称略)
- 各発表5分で進行します
- 16:30完全撤収のため,スムーズな進行にご協力ください
- 発表順は以下で確定となりますが,新たに発表者でご登録いただいた場合は適宜追加します
- 当日、聴講者の中から飛び込みで発表したいという方のための枠を作成しました!是非奮ってご参加を!
| No. | 発表者名 | 所属 | タイトル |
|---|---|---|---|
| オープニングトーク | |||
| 1 | 山梨裕希 | YNU学生(YNU卒業生) | 自己流・英会話の練習法 |
| 2 | 横田圭五郎 | YNU卒業生 | 汐留の秘密 |
| 3 | Mr.m.sato | その他 | 情報の取り扱いについて |
| 4 | ToM_ynu | YNU学生 | (仮)e-Sportsを語る(League of Legends) |
| 5 | tsukinuk | その他 | 創作の世界にもLTを! |
| (休憩) | |||
| 6 | まらりん(安生英之) | YNU学生(環境情報学府) | キャラクターとの恋愛・婚姻について |
| 7 | 風兎 | その他 | CSSで同人誌の組版をした話 |
| 8 | 斉藤翔汰 a.k.a. さつま | YNU学生(環境情報学府) | The Next Challenge in Deep Learning ~AutoML~ |
| 9 | charlie75 | YNU卒業生 | Melting Iceberg |
| 10 | 三上哲郎 | YNU卒業生(代表 CASL: Challenge And Smile Laboratories) | 終らない人 |
| (休憩) | |||
| 11 | 飛び込みLT受付枠2 | - | - |
| 12 | 飛び込みLT受付枠3 | - | - |
| 13 | 飛び込みLT受付枠4 | - | - |
| クロージングトーク |
発表に使用する機器について(発表者向け)
- プロジェクタで使用できる端子はVGA(15ピンのD-Sub)のみとなっております。
- 各自PCの持ち込みまたはmac, windowsのPCをお貸します。
貸出PCを使用される場合は、事前にお申し付けください
twitter活用について
twitterで本会についてつぶやく際は、ハッシュタグ#SaT_3rd を付けてください!
アンチハラスメントポリシー
Shot A Talkでは、参加者の皆さんに不快な思いをすることなく過ごしていただけるよう、 本会の運営にあたって一般的なモラルに基づくいくつかのルールを定めます。
私達は本会において一切のハラスメント行為を容認しません。
ハラスメントとは当人の意図には関係なく、第三者を不快にさせたり、尊厳を傷つけたりすることを指します。 皆さんの行動に対し、第三者がどのように感じ、それについてどのように考えるかは個人により異なります。 最低限のモラルを順守し、第三者の視点に立った言動を心がけてください。
とくに講演者の皆さんは、本会において参加者の方々の注目を一手に集め、その時々の発言には大きな影響力があります。 講演内容に関しては十分に考え、その発表によって誰かに不利益を与えることがないよう、十分に注意してください。
ハラスメント行為の一例としては、以下のようなものがあげられます。
- 性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関連した攻撃的な発言
- 脅迫、ストーキング、つきまとい、不適切な接触、いやがらせ行為
- トークやイベントに対する意図的な妨害行為
- 画像の掲示を含む望まれない性的な演出、注意を引きつける行為
- 撮影NGとなっている参加者の写真をTwitterやFacebookなどのSNS上に公開すること
これら規則に違反した参加者に対して、主催者は注意、出入り禁止などの対応をする可能性があります。 もしハラスメント行為を受けた・発見した場合はすぐにスタッフまでご連絡ください。
お問い合わせ先
主催:横浜電子情報工学会 Shot A Talk運営委員会
代表:斉藤 翔汰(環境情報学府 情報メディア環境学専攻M2)
お問合せ:shotatalk@gmail.com
注意事項
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
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