【仙台】Oracle Code One 2018 報告会

イベント内容

概要

10月22日~25日、米国サンフランシスコで Oracle Code One 2018 が開催されました。

Oracle Code One は、昨年までの JavaOne の後継となるイベントです。 Javaやその関連技術はもちろん、これまで以上に幅広い言語・技術・コミュニティを取り込んだ、総合的な内容に生まれ変わったようです。

本勉強会では、Oracle Code One 2018 に参加された日本オラクルの技術者の方を中心に、最新のJava関連アップデートを共有していただける貴重な機会になります。

Oracle Code One とは

年に一度、秋に行われるJavaと情報系テクノロジーに関する世界的なカンファレンスです。これまで20年以上に渡って毎年開催されて来た「JavaOne」が関連する情報テクノロジーも巻き込み、様々なITに関する最先端を知ることができるカンファレンスに生まれ変わりました。 会場はサンフランシスコ、モスコーニセンター。朝から晩までカンファレンスが行われ、最新情報はもちろん各国のシステム事例、コミュニティにまつわるセッションなど多種多様な情報を仕入れることができます。カンファレンスだけでなく、夜に行われるパーティで各国のJavaエンジニアと交流したり、AT&Tパークで行われるライブイベントに参加できたりと盛りだくさんに楽しめる4日間です。

Code Oneのサイトはこちら https://www.oracle.com/code-one/index.html

タイムテーブル

時間 内容
13:00 - 13:30 開場、受付
13:30 - 13:40 (10分) はじめに:Code One 2018 Introduction / 伊藤 敬さん (@itakash)
13:40 - 14:20 (40分) JDKライセンスモデルの変更(最新版) / 伊藤 敬さん (@itakash)
14:20 - 14:30 休憩
14:30 - 15:20 (50分) Oracle Code One 2018 Java関連のフィードバック / 伊藤 智博さん (@chiroito)
15:20 - 15:30 休憩
15:30 - 16:20 (50分) Stream API 入門 / 櫻庭 祐一さん (@skrb)
16:20 - 16:30 Code One お土産プレゼント 大抽選会!& 終了

注意事項

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