LeSS Study LeSS本読書会 第3回
イベント内容
開催概要
昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。
その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し
実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。
今回から読書会
『大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』が出版されました。
そこで、進め方を変え、読書会として進めていきます。
進め方
担当者がまとめた部分を発表するスタイルで行っていきます。
書籍は持っていた方が良いですが、無くても参加出来ます。
ビアバッシュ形式で楽しく盛り上がりましょう!
会場のご注意
会場はご厚意でレッドハット株式会社さんにご協力いただいております。
恵比寿駅のガーデンプレイス側の改札から階段を降りずにそのままお越しください。
20時以降はビルの入り口が閉まっています。時間どおりにお越しください。
ご不明な点などあれば、DoorKeeperのお問い合わせでご連絡ください。
章とボリューム
| 章 | ページ数 | 担当 | ステータス |
|---|---|---|---|
| 1 LeSS でもっと多く | 2ページ | 木村 | Done |
| 2 LeSS | 松元さん | ||
| 2.1 LeSS | 9ページ | ||
| 2.2 LeSSフレームワーク | 20ページ | ||
| 2.3 Less Hugeフレームワーク | 17ページ |
第I 部LeSS の構造
| 章 | ページ数 | 担当 | ステータス |
|---|---|---|---|
| 3 導入 | 22ページ | ||
| 4 顧客価値を中心に組織されたチーム | 33ページ | ||
| 5 マネジメント | 18ページ | ||
| 6 スクラムマスター | 19ページ |
第II 部LeSS のプロダクト
| 章 | ページ数 | 担当 | ステータス |
|---|---|---|---|
| 7 プロダクト | 14ページ | ||
| 8 プロダクトオーナー | 25ページ | ||
| 9 プロダクトバックログ | 28ページ | ||
| 10 DONEの定義 | 13ページ |
第III 部LeSS スプリント
| 章 | ページ数 | 担当 | ステータス |
|---|---|---|---|
| 11 プロダクトバックログリファインメント | 25ページ | ||
| 12 スプリントプランニング | 9ページ | ||
| 13 調整と統合 | 27ページ | ||
| 14 レビューとレトロスペクティブ | 13ページ |
第IV 部More or LeSS
| 章 | ページ数 | 担当 | ステータス |
|---|---|---|---|
| 15 次は何をすべきか? | 6ページ |
今回の予定 (変わる可能性があります。)
- 第2章 LeSS 松元さん 前回から引き続き
タイムテーブル
- 19:00 開場
- 19:30 本編開始
- 21:30 終了
あくまで予定です
参考
- ディスカッショングループ
Large-Scale Scrum
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