TECH PLAY

2019/04/08(月)19:30 〜 21:30
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LeSS Study LeSS本読書会 第3回

現地開催

基本情報

日時
開催形式
現地開催
会場
レッドハット株式会社

イベント内容

開催概要

昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。
その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し
実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。

今回から読書会

大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』が出版されました。
そこで、進め方を変え、読書会として進めていきます。

進め方

担当者がまとめた部分を発表するスタイルで行っていきます。
書籍は持っていた方が良いですが、無くても参加出来ます。
ビアバッシュ形式で楽しく盛り上がりましょう!

会場のご注意

会場はご厚意でレッドハット株式会社さんにご協力いただいております。
恵比寿駅のガーデンプレイス側の改札から階段を降りずにそのままお越しください。
20時以降はビルの入り口が閉まっています。時間どおりにお越しください。

ご不明な点などあれば、DoorKeeperのお問い合わせでご連絡ください。

章とボリューム

ページ数担当ステータス
1 LeSS でもっと多く2ページ木村Done
2 LeSS松元さん
2.1 LeSS9ページ
2.2 LeSSフレームワーク20ページ
2.3 Less Hugeフレームワーク17ページ

第I 部LeSS の構造

ページ数担当ステータス
3 導入22ページ
4 顧客価値を中心に組織されたチーム33ページ
5 マネジメント18ページ
6 スクラムマスター19ページ

第II 部LeSS のプロダクト

ページ数担当ステータス
7 プロダクト14ページ
8 プロダクトオーナー25ページ
9 プロダクトバックログ28ページ
10 DONEの定義13ページ

第III 部LeSS スプリント

ページ数担当ステータス
11 プロダクトバックログリファインメント25ページ
12 スプリントプランニング9ページ
13 調整と統合27ページ
14 レビューとレトロスペクティブ13ページ

第IV 部More or LeSS

ページ数担当ステータス
15 次は何をすべきか?6ページ

今回の予定 (変わる可能性があります。)

  • 第2章 LeSS 松元さん 前回から引き続き

タイムテーブル

  • 19:00 開場
  • 19:30 本編開始
  • 21:30 終了

あくまで予定です

参考

Large-Scale Scrum
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