【BIT VALLEY 2019 プレイベント】モノづくりで変わりゆく未来 〜BIT VALLEY 2019 序章 〜

【BIT VALLEY 2019 プレイベント】モノづくりで変わりゆく未来 〜BIT VALLEY 2019 序章 〜

参加枠申込種別参加費定員
一般参加枠
先着順 無料 61人 / 定員50人
(キャンセル待ち11人)

イベント内容


BIT VALLEY 2019 プレイベント
モノづくりで変わりゆく未来 〜BIT VALLEY 2019 序章 〜

概要

昨年は "渋谷でエンジニアとして働くことは楽しい" をテーマとしたテックカンファレンス 「BIT VALLEY 2018」を開催しました。全25セッションに1000人以上が来場、各種メディアでも報道され広く注目を集めました。今年は、対象をエンジニアから、IT業界の「モノづくり」に関わる全ての人へと広げ、日本全体のモノづくりの底上げを目指したカンファレンスに生まれ変わります。

本プレイベントでは、「BIT VALLEY 2019」のテーマである『モノづくりは新たな領域へ 〜 テクノロジーとクリエイティビティの交差する世界 〜』を、最新テクノロジーについてのお話や、モノづくりに関するこれまでや今、そして未来についてのトークセッションを通し、本イベントに向けた序章としてご紹介していきます。

タイムスケジュール

時間 内容
18:00〜19:00 入場受付  ※受付終了後の入場はできかねますのでご注意ください。
19:00〜19:05 開会のご挨拶・諸注意
19:10〜19:40
Slack Platform の今
Slack Japan 株式会社 瀬良様 @seratch
19:45〜20:15
衛星データとオープン&フリープラットフォーム「Tellus」のこれから
さくらインターネット株式会社 牟田様
20:20〜21:10
モノづくりが拓く、私たちの未来の生活
パネラー:
 株式会社ミクシィ 笠原様
 株式会社メルカリ 小泉様
モデレーター:

 技術評論社 馮様

21:10〜21:20 BIT VALLEY 2019のご紹介・閉会のご挨拶

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

開催場所

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング17階
Slack Japan オフィス

登壇者

笠原 健治
株式会社ミクシィ
取締役会長執行役員
1997年、大学のゼミで学んだITビジネスのケーススタディや、当時米シリコンバレーにおけるインターネット・ビジネスの興隆に触発され、同年11月、求人情報サイト「Find Job!」を開始。1999年6月に法人化し、代表取締役就任。2004年2月、ソーシャル・ネットワーキングサービス「mixi」を開始。2006年2月、社名を「株式会社ミクシィ」と変更し、同年9月に東京証券取引所マザーズ市場に上場。2013年6月、取締役会長就任(現任)。2015年4月、家族向け写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」を開始。2018年4月、執行役員メディア領域担当就任(現任)。
小泉 文明
株式会社メルカリ
取締役社長兼COO
早稲田大学商学部卒業後、大和証券SMBCにてミクシィやDeNAなどのネット企業のIPOを担当。2006年よりミクシィにジョインし、取締役執行役員CFOとしてコーポレート部門全体を統轄する。2012年に退任後はいくつかのスタートアップを支援し、2013年12月株式会社メルカリに参画。2014年3月取締役就任、2017年4月取締役社長兼COO就任。
馮 富久
株式会社技術評論社
クロスメディア事業室 室長
1975年生まれ。横浜市出身。1999年4月株式会社技術評論社に入社。『Software Design』編集長、『Web Site Expert』編集長を経て、現在は同社のデジタル展開を担うクロスメディア事業室室長を務める。社外活動として電子書籍を考える出版社の会の代表幹事やWebSig 24/7のモデレーター、TechLIONプロデューサーとしても活動している。
瀬良 和弘
Slack Japan 株式会社
Staff Partner Engineer, Slack Japan。主に日本のパートナー、開発者の方々のために Slack API の啓蒙活動、パートナー様との直接の協業、日本からのフィードバックをプロダクトの開発に反映するなどの活動に従事。Slack に入る前は Salesforce、スマートニュース、エムスリーなどの企業で開発エンジニア・エンジニアリングマネージャとして勤務。個人的に Slack の Java SDK、Scala の OSS などもつくっている。
牟田 梓
さくらインターネット株式会社
東京⼯業大学修了。学⽣時代は研究室で超⼩型衛星開発に従事しながら、NPO法⼈大学宇宙⼯学コンソーシアムにて学⽣理事を務める。卒業後は日本電気㈱に入社。地球観測衛星の技術者として6年間従事したのち、海外への衛星拡販を担当。現在は、さくらインターネット㈱に出向し、経済産業省からの委託事業として、衛星データプラットフォーム「Tellus」のビジネス開発を⾏う。また、宇宙ビジネスメディア「宙畑」にて企画・編集を担当する。

入館方法

会場:Slack Japan オフィス 

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング17階

17階に到着されましたら、Slack Japan様オフィス受付にて、受付手続きをさせていただきます。
なお、手続きにはお時間を要しますので、開始間際などは、混雑が予想されます。
混雑緩和の為、18:00からの受付といたしますので、
お時間に余裕をもった早めのご到着にご協力をお願いいたします。

入場受付方法

イベント参加申し込み時に発行される受付番号を、会場の受付スタッフにお申し出ください。

BIT VALLEY 2019とは

BIT VALLEY 2019 実行委員会が主催する
IT業界の「モノづくり」に関わる全ての人へ向けた
カンファレンスイベントです。






モノづくりは、新たな領域へ

テクノロジーとクリエイティビティが交差する世界


人の心を動かし、世界中が驚くような素晴らしいサービスやプロダクトを世に送り出すためには、
テクノロジーとクリエイティビティはもちろん、ビジネスやマネジメントなど、
多角的な要素の融合が不可欠になりました。
そして、モノづくりはあらゆる産業でITとの交差が進み、新たな領域に突入しています。
「BIT VALLEY 2019」は、技術だけでは成しえない、人の感性に訴え、共感を呼ぶサービスを創造するために必要な、
気づきを得られるカンファレンスイベントです。



注意事項

※リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
※入場受付は当日18:00から19:00までです。受付終了後の入場はできかねますのでご注意ください。
※本イベントへの参加を辞退する場合は、申込のキャンセルをお願い致します。

※本イベントへの参加の権利を第三者に譲渡することはできません。
※天災、不慮の事故等のやむを得ない事情やBIT VALLEY2019 実行委員会(以下、当団体といいます)側の都合により、本イベントの内容が変更または中止になる場合がございます。
※お荷物や貴重品は参加者ご自身で管理していただくようお願いいたします。盗難、紛失等については、当団体は一切の責任を負いません。
※本イベント当日、参加者ご自身の故意若しくは過失、天災又は不慮の事故等のやむを得ない事情により事故又は損害が生じた場合、当団体は一切の責任を負いません。
※本イベント会場で写真および動画撮影を行うため、お客様が映り込む場合がございます。撮影された写真及び動画は、当団体及び参加する企業が運営するウェブサイト、SNS、各種メディアの媒体等に掲載される場合があります。

※ご応募時に入力いただいた個人データは、株式会社ディー・エヌ・エー(当団体事務局)が取得し、以下に定める企業と共同して利用することがあります。
①共同して利用される個人データの項目
氏名、メールアドレス、年齢層、職種
②共同して利用する者の範囲
株式会社サイバーエージェント、GMOインターネット株式会社、株式会社ミクシィ、Slack Japan 株式会社及びパーソルイノベーション株式会社
③利用する者の利用目的
参加者リストの作成、ご本人様確認、お問い合わせ対応、来場者属性のデータ作成のため
④当該個人データの管理について責任を有する者の氏名又は名称
株式会社ディー・エヌ・エー
本イベントは終了しました

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