TensorFlowのドキュメントを翻訳しつつ勉強する会 #3

イベント内容

内容

TensorFlow のドキュメントを翻訳しながら勉強して、あわよくばプルリク送ってコントリビュートしちゃおうっていうイケイケのイベントです。

基本的に黙々と翻訳をやる会です。また、 Slack 上や Google Hangout などを用いてリモート参加もできるよう準備を進めます。

進め方

だいたいこんな感じで進める予定です:

  • それぞれ翻訳してみたい (= 自分でがっつり読み込んでみたい) ドキュメントを出し合います
  • 何からはじめるのがいいのかわからないという場合は翻訳済みのドキュメントのアップデートがおすすめです
  • 担当するドキュメントごとにチームを分けて翻訳作業をします
  • 俺は自分で PR を投げて contributor になるぞ!という人は単独作業でも OK です
  • 他のチームに状況を共有しつつ成果を自慢したりレビューしたりします
  • PR を投げる場合はレビューは必要に応じて GitHub 上でやるかもしれません

レビューをきっちりやるところまでは進まないかもしれませんが、その場合は第 4 回や Slack / GitHub 上で継続的にやっていきましょう。

Slack 上でのやり取りが多くなる可能性が高いので、事前に TFUG Slack の #docs_translation チャンネルに参加しておいてください。 ドキュメント翻訳に興味がある人が継続的に Slack 上でコミュニケーションを取りつつ、時々皆で集まってわいわいやるという形で続けていきたいと思っています。

オンラインでの参加の仕方

コミュニティの活動は基本的にはオンラインで行われるので、基本的にはその内容を踏襲します。

1. Slack への参加

当日のコミュニケーションは TFUG Slack の #docs_translation チャンネルで行います。 Slack への参加については https://tfug.jp/ を参照ください。

また、翻訳では GitHub の次のリポジトリを用います。

https://github.com/tensorflow/docs-l10n

また、git などの環境構築を行っておくと便利です (必須ではありません)。具体的なガイドについてはこちらを参照ください。

https://www.tensorflow.org/community/contribute/docs

2. 会場からの中継の視聴

会場からの中継を Youtube からストリーミングする予定です。 URL は上記 Slack のチャンネルで共有します。

参考資料

タイムスケジュール

時間 内容 発表者 タイトル
18:30 - 19:00 受付 - -
19:00 - 19:20 翻訳対象決定 - -
19:20 - 21:00 翻訳
21:00 - 21:10 状況共有 & Closing

当日の受付について

Repro株式会社 (全理連ビル 4F)

  • JR線「新宿駅」南口から徒歩10分
  • JR線・都営地下鉄大江戸線「代々木駅」北口から徒歩1分

エレベーターから降りてに進み、会場にお入りください ※ 受付の際に「受付票」をスマートフォン等で提示をお願います。

注意事項

  • 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。(スマートフォンでの提示で入場できます。)
  • 無線 LAN が利用可能です、電源タップも使えます。
  • 会場は禁煙です。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

類似しているイベント