

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加枠(抽選・定員以上受付可) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
2020年4月1日※から企業へ対応強化が求められる「同一労働同一賃金」。
「同一労働同一賃金」とは、同一企業内で正規従業員と非正規従業員との不合理な待遇差を設けてはならない、というものです。
これまでも一定のルールは設けられていましたが、今年からそのルールが厳格化されます。
では実際に、企業は今後どのような対応を行っていけば良いのでしょうか。
弁護士の加藤 佑子氏より実例を交えてお話しいただきます。
※中小企業については2021年4月から
主催 : 株式会社ポップインサイト
待ったなしの「同一労働同一賃金」対応ポイント
改正法施行間近!(大企業 今年4月1日、中小企業 来年4月1日)
1.そもそも「同一労働同一賃金」って何?
2.改正法の主なポイント
3.均等待遇と均衡待遇の違い
4.何が不合理な待遇差なのか?(事例から)
5.事業主の説明義務とは?
6.企業が今後取るべき対応
・事業責任者や経営者の方
・登壇者のお話を聞きたい方
・派遣サービスを活用されている方
・法務、人事ご担当者様
鳥飼総合法律事務所 弁護士
加藤 佑子 氏

様々な法規制に関わる法律業務(相談業務、調査業務、裁判業務等)を扱う。
主要業務とする労務分野では、問題発生後の対応のみならず、労務監査を実施する等予防的リーガルサービスも積極的に行っている。
2020年3月4日(水)18:00-19:30
※17:50からアクセス可能
ZOOMウェビナーによるオンライン参加となります(PC、スマホのどちらでも参加可能です)。
セミナー前日、ご登録いただいたメール宛に、オンラインでの参加方法をご案内します。
※お問合せは下記までよろしくおねがいします。
セミナー担当
MAIL:cr@popinsight.jp
TEL:045-507-5539




