オープンデータ活用アイデア フィードバックコメント中継

イベント内容

オープンデータ活用アイデア フィードバックコメント中継→AODCコンテスト参加を検討する皆さまに送る、カジュアルなコミュニケーションの場に変更します!

7/10はオープンデータ活用のアイデアへのフィードバック会、としていましたが、AODCコンテスト参加を検討する方や、オープンデータ活用に興味がある方に向けた、クローズドでカジュアルなコミュニケーションの場に変更することになりました!

1. Code for Japan代表で、オープンデータ伝道師の関さんに色々聞ける

関さんをはじめ、VLED(一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構)の村上さん、そしれAODC運営事務局メンバーに、

  • オープンデータ活用について質問がある
  • オープンデータ活用についてアイデアがある
  • AODCのコンテストでこんなサービスでチャレンジしてみようと思うが意見を聞きたい

こんなトピックについて、カジュアルに質問したり、コミュニケーションをとることができます。

2. 前回までのAODC参加者・優勝者の方の体験談を聴ける!

AODCの過去参加者にゲストに来てもらい、応募して何が変わったか、コンテスト上位を狙うコツなどをうかがいます!

3. アイデアへ有識者がフィードバックする様子をLIVEでお届け!

事前に皆さんにアイデアボックスに投稿していただいたアイデアへ、有識者の方々からフィードバックコメントをいただきます!

タイムライン

時間 内容
20:00 ~ 20:05 AODCのオリエンテーション
20:05 ~ 20:15 AODC過去参加者の経験談
20:15 ~ 20:30 前回AODC参加者の対談(AODCに参加した動機 / AODCに参加して変わったこと / AODCで上位を狙うコツ )
20:30 ~ 20:40 アイデアフィードバック会(関さん、村上さん)
20:40 ~ 参加者とフリートーク

ゲスト

VLED 村上文洋さん

Code for Japanファウンダー 関治之さん


「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をテーマに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動する。東日本震災時に情報ボランティア活動を行なったことをきっかけに、住民コミュニティとテクノロジーの力で地域課題を解決することの可能性を感じ、2013年に一般社団法人コード・フォー・ジャパン社を設立。

参加方法

お申し込みいただいた方に、zoomURLをお送りします。
zoomの会議室でクローズドに開催しますが、その様子は録画し、Asia Open Data Challengeサイトへ掲載する予定です。

Slackコミュニティ

Asia Open Data Challenge2020に関する最新のお知らせを受け取りたい方、AODC2020のイベントやコンテスト参加に関心のある方、コンテスト参加のためのチームを作ったりメンバーを募集したりしたい方、その他お問い合わせ・質問がある方は、下記のSlackコミュニティへどうぞ!誰でも参加していただけます。
AODC日本公式Slack招待URL

※人を傷つける発言やスパム行為が発見された場合は、退出していただく場合があります。

Asia OpenData Challengeについて

Covid-19は、誰も経験したことのない、文字どおり正解のない時代をもたらし、それによって現在多くの深刻な社会課題が噴出しています。 そんな中各国で、オープンデータを活用し課題解決を模索する様々な取り組みが注目を集めました。 その背景にあったのは「シビックテック」と呼ばれる、行政と市民エンジニアとの連携です。 多様なスキルを持つ一人一人の力が大きなうねりとなって、未曾有の事態に立ち向かう動きが高まっています。

アジアオープンデータハッカソンは、オープンデータを活用してアジア共通の課題の解決を目指すためのイベントとして、2015年に初開催されました。2017年からは日本も参加し、ユニークで高い技術力に裏付けされた様々なサービスを生み出しました。

今年は「アフターコロナ時代のスマートライフにおけるオープンデータ活用」というテーマを設定し、ハッカソンに限らないウェビナー・オンラインコンテストを中心とした複数のチャレンジシリーズに姿を変え、台湾・韓国・日本の3カ国での共同開催となります。 学びたい、繋がりたい、挑戦したいと考える皆さんへ複数の機会とコミュニティを用意しています。多くの方にチャレンジしていただけることをお待ちしています!

※なお、AODC2020の全てのイベントやコンテストはオンラインで完結するものとなっています。

スケジュール

AODC2020は、オンラインで提出するハックコンテストと、それに役立つ知識やアイデアのヒントとなるウェビナー、そしてそれらを支えるコミュニティから成り立っています。
オンラインコンテストの詳細は、公式HPをご覧ください!
英語での資料提出・プレゼンが必要となりますが、チームの全員が英語が使用できる必要はありません。
オープンデータを活用した、コロナ時代に立ち向かうたくさんのチャレンジをお待ちしています!(応募受付は6/15〜7/27)

他のイベントシリーズについても、公式HPをご覧いただくか、Asia OpenData ChallengeのConnpassトップページをフォローして詳細をぜひ確認してくださいね。

公式HPはこちら

AODC2020Connpassトップページはこちら

Platinum Sponsor


HERE Technologies

Bronze Sponsor


株式会社グラファー


株式会社自動処理


株式会社アスコエパートナーズ

協力


Code for Japan

注意事項

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