【和歌山(串本)会場】Space Apps Challenge KUSHIMOTO 2020

イベント内容

NASA Space Apps Challengeについて

Space Apps Challengeは、NASA主催の世界同時開催ハッカソンです。NASAが提供するオープンデータを使って毎年設定されるチャレンジに沿った開発を行います。もちろん、NASAが提供しているオープンデータ以外のデータやツールを併用しても構いません(NASAのオープンデータを使用することが必須)。


What is the Space Apps Challenge?(英語)


Space Apps Challenge KUSHIMOTO 2020
NASA International Space Apps Challenge公式サイト(英語)
Space Apps Japanブログ


本年の開発カテゴリ

NASA Space Apps Challengeでは、毎年設定されるチャレンジカテゴリーに沿った開発を行います。どのカテゴリーの開発をするかは自由ですし、複数のカテゴリに関係する開発でも構いません。今年のカテゴリーについてはこちらをご覧ください。

開催概要

  • 日時:2020年10月3日(土)、4日(日)
  • 会場:オンライン(zoomを使用します、接続先は別途ご連絡します)

参加条件

本イベントで作成した作品は、http://opensource.org/licenses/alphabeticalに記載のいずれかのライセンスを適用しなければなりませんので、この点について予めご承知おきください。

エントリー方法

当イベントは個人での参加が可能です。個人でエントリーしていただいた方については、ハッカソン当日チームビルディングを行なって、チームを作ります。 団体(チーム)でのエントリーをご希望の方は、spaceappskushimoto@gmail.comまでご連絡ください。ただし、定員の都合上参加できない場合がありますので、ご了承ください。

当日スケジュール

スケジュールは以下の通りです。なお、18日の前夜祭については任意参加とします。前夜祭については、参加者の交流を目的とした内容を予定しています。

10月3日(土曜日)

時間 内容
09:30 - 10:00 受付
10:00 - 10:30 オリエンテーション
10:30 - 11:00 課題の書き出し
11:00 - 11:30 チームビルディング
11:30 - 12:00 テーマ決め/チーム再編成
12:00 - 13:00 ランチ/雑談
13:00 - 14:00 テーマ発表スライド作成
14:00 - 15:00 テーマ発表
15:00 - 17:00 ハッカソン
17:00 - 18:00 中間報告
18:00 - フリータイム(グループごとに作業)

10月4日(日曜日)

時間 内容
10:00 - 10:30 缶サット発射@和歌山・パブリックビューイング
13:00 - 13:30 オリエンテーション
13:30 - 16:00 ハッカソン
16:00 - 17:00 成果発表
17:00 - 17:30 審査
17:30 - 18:00 結果発表・表彰

審査員

50音順

大阪電気通信大学 情報通信工学部 情報工学科 教授
古崎 晃司様

衛星データプラットフォームTellus オウンドメディア「宙畑」編集長 中村友弥様

技術メンター

Space Apps Challnge KUSHIMOTO実行員会のメンバーがメンターとして参加者のみなさんをサポートします。


運営:NASA Space Apps Challenge KUSHIMOTO実行委員会

注意事項

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