【勉強会】LINE Bot Catchup for ミニアプリ【ミニアプリNight】

イベント内容

イベント概要

LINEミニアプリの開始により、いよいよ日本でも本格的にミニアプリ時代が幕を開けます。ミニアプリ(LIFFアプリ)の中で、LINE Messaging APIによるボットはどのような役割を果たすのでしょうか。言い換えれば、ミニアプリにおけるチャットUIの位置づけはどのようなものになるのでしょうか。今夜のミニアプリNightでは、ミニアプリを踏まえたMessaging APIの様々なユースケースやノウハウを、開発者目線で徹底的にご紹介します!

学べること

  • ミニアプリ時代におけるチャットUIの位置づけ
  • Messaging APIの今 - 実装とテクニック、勘所と落とし穴
  • Messaging APIとLIFFの連携
  • ユースケース

こんな人におすすめ

  • LINE Botを作ってきて、ミニアプリ開発に興味がある開発者
  • チャットやアプリなど、LINE Platformで何が開発できるか知りたい開発者
  • これまでハンズオンに参加して、更に深い使い方を知りたい開発者
  • ミニアプリでどんなビジネスができるか探りたいプロデューサー
  • 個人開発者も企業開発者も歓迎!

本イベントで取り上げないこと

  • ゼロから始めるMessaging APIのチュートリアル
  • アプリ開発のためのハンズオン
    • 今回は勉強会形式ですが、ミニアプリNightシリーズでは今後続々とハンズオンも予定しておりますのでご期待ください!

タイムテーブル

時間 発表者 タイトル
19:00 オープニング
19:05 三浦 耕生さん ミニアプリの中でのMessaging APIの役割(仮)
19:10 三浦 耕生さん Botの補助としてLIFFアプリを使う(仮)
19:25 捧 隆二さん Messaging APIの非公式管理画面の話(仮)
19:40 - 5分休憩
19:45 平林 拓将さん ユースケース:サービスに即したMessaging APIの使い方(1)(仮)
20:00 西本 圭吾さん ユースケース:サービスに即したMessaging APIの使い方(2)(仮)
20:15 Q&Aタイム スピーカーが皆さまからの質問にお答えします!
20:40 オンライン懇親会
21:20 終了

スピーカー

三浦 耕生

LINE API Expert / ワンダープラネット(株)所属。LINEボットの開発を期にWEB開発に目覚め、ハッカソンではLINEの企業賞を獲得。IBM ChampionとしてIBM Cloudの知見を広める活動も行っている。

Twitter : https://twitter.com/k_miura_io
Facebook : https://www.facebook.com/koki.miura05
Github : https://github.com/Miura55
Website : https://supernove.hatenadiary.jp/

捧 隆二

1988年大阪府出身。大学院在学中の起業を経て、外資系コンサル企業とフィンテックベンチャーを経験。2018年より本業のかたわら、ボイスアップラボのメンバーとしてスマートスピーカースキルの開発に取り組む。2019年8月、ボイスアップラボは法人化し、CTOに就任。Botとスマスピが大好き。

Twitter : https://twitter.com/Arahabica

平林 拓将

LINE API Expert, Microsoft MVP for Microsoft Azure / C#やAzureなどMicrosoft関連技術が好きなエンジニア。LINE APIとの組み合わせで何かおもしろいことができないか日々模索しています。 本職は人材派遣会社のテクニカルトレーナー兼開発者。さまざまなIT技術の研修やハンズオンの企画・講師を務める傍ら、クラウドを活用したシステムやLINE Botの開発を担当しています。

Twitter : https://twitter.com/himarin269
Facebook : https://www.facebook.com/takumasa.hirabayashi
Github : https://github.com/himanago
Website : https://himanago.hatenablog.com/

西本 圭吾

株式会社Jolly Gene 代表取締役 LINE API Expert。 Web関連会社・ソーシャルゲーム会社を経て、株式会社Jolly Geneを設立。 スマートフォン初期からiOS/Androidのアプリケーション開発を行い、 個人及び企業で多くのスマートフォンアプリの開発に携わる。 会社設立後はWeb関連の開発が多い。 2017年5月よりLINE@向けASP「WazzUp!」を株式会社ファナティックと共同で運営。 https://wazzup.me/

Twitter : https://twitter.com/kgnishimoto
Facebook : https://www.facebook.com/kgnishimoto

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