Sansan Designer's Talk Night 〜プロダクトデザイナー〜

参加枠申込形式参加費 参加者
参加枠
抽選制 無料 定員10人

イベント内容

Sansan Designer's Talk Night 〜プロダクトデザイナー〜

概要

Sansanでは現在40名以上のメンバーがインハウスのクリエイターとして働いています。今回はクリエイターの中でも、法人向け名刺管理サービス「Sansan」のプロダクトデザイナーとして働くメンバーがお話します。デザイナーとして仕事をされている方が対象のイベントです。

Sansanのプロダクトデザイナーについて

名刺管理サービス「Sansan」のプロダクトデザイナーとしては働くメンバーは現在8名ほどおり、PCブラウザー、スマートフォンアプリ、その他のUI/UX設計全般を担当しています。「ユーザーにSansanの価値を伝え、しっかり機能するデザインを提供する」というプロダクトデザイナー独自のミッションを掲げ、プロダクトと向き合っています。

日常的に進めているプロジェクトの詳細については、こちらを是非ご覧ください。

こんなメンバーがお話します

鈴木 翔(Sansan事業部 プロダクト開発部 デザインマネージャー)
明治学院大学文学部芸術学科卒業後、エンジニアとしてシステム開発会社に就職するも、デザインの仕事が増え、Webデザイナーとしてのキャリアをスタート。 その後、東京のデザイン事務所で各種プロモーションやブランディング、UI/UX設計を含むトータルクリエイティブを担当。 2016年にSansan 入社。以来、プロダクトのグロース施策や新機能のUI/UX設計を担当。現在はグループマネジャーとして、デザイナーの組織構築も担当。

上原 茂実(Sansan事業部 プロダクト開発部 プロダクトデザイナー)
創業間もないシステム会社へ入社後、デザインからフロントエンド、ディレクションまでを担当。 その後、デザイン会社で転職し情報設計や要件定義などを担当し、アプリケーション開発からプロモーション等に広く関わる。 2015年にSansanへ入社。現在はスマートフォンアプリのオンライン名刺など主要機能のUI/UXを担当し、メンバーの育成や採用にも関わる。

こんなことをお話します

・プロダクトデザイナーという仕事について
・デザイナー目線から見た「Sansan」というプロダクトに向き合うことの面白さ、苦労話
・事業会社でB to Bサービスのデザインに向き合うことの面白さ
・その他皆さんが聞いてみたいこと

こんな方におすすめのイベントです(現在デザイナーとして仕事をされている方が対象です)

・プロダクトデザイナーという職種に興味がある方
・B to Bサービスのデザインに興味がある方
・事業会社でのキャリア形成を考えられている方
・Sansanでデザイナーとして働くことに興味をお持ちの方

タイムスケジュール

時間 内容
19:00 スタート
19:05〜19:30 会社説明
19:30~20:00 「Sansan」におけるプロダクトデザインについて
20:00~20:30 Q&A/フリーディスカッション

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

参加方法について

Tech Playよりお申込ください。抽選制になりますので、10/16(金) までにメールで結果をお伝えします。

オンラインでの実施について

当日は「zoom」で実施いたします。参加URLについては抽選結果と合わせてご連絡いたします。

「Juice」について

Sansanに所属する十人十色のクリエイターが集まり、純度100%のアイデアを絞り出すクリエイティブなプロジェクト「Juice」。部門の垣根を越えて、メンバーが自発的にモノづくりやワークショップを行っています。メンバー間の連携を強化するだけでなく、一人ひとりのクリエイティビティーを高めることを目的にした取り組みでもあります。

◉ポートフォリオサイト
https://jp.corp-sansan.com/juice/

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