人と機械が協調する未来−NSSOLが実現するxR・アンビエントコンピューティング−

参加枠申込形式参加費 参加者
一般
先着順 無料 140人 / 定員300人

イベント内容

概要

スマホからウェアラブルデバイスを経て、人と機械がよりつながり協調する「コネクティッドな世界」がすぐそこまで来ています。
ウェアラブルデバイスは徐々に小さくなり、生活に自然に溶け混んでいくでしょう。
そんなやがてくる未来を見据え、日鉄ソリューションズのR&D組織はアンビエント技術について研究開発をすすめ、現場での実装をすすめています。

  • ウェアラブル→アンビエントに移行する世界とは?
  • 極小デバイスでソリューションを実現するために必要な技術要素は?
  • テクノロジー起点と現場ニーズ起点、両方のアプローチから研究開発を進めるNSSOLの先端開発の現場とは?

課題解決型ではなく、新しい価値を想像していくSIerの研究開発チームに迫ります!

※参加用URLは申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。

タイムスケジュール

時間 内容
19:00〜19:05 オープニング
19:05〜19:15

事業説明

研究戦略・ソリューション化推進部 原 伸樹
19:15〜20:05

NSSOLが実現するxR・アンビエントコンピューティング

インテリジェンス研究部 主席研究員 笹尾 和宏
20:05〜20:20 Q&A
20:20~20:25 最後のご案内

※タイムスケジュールは変更の可能性があります。

登壇者

原 伸樹
日鉄ソリューションズ株式会社
システム研究開発センター
研究戦略・ソリューション化推進部
2006年3月東京大学大学院を修了後、新日鉄ソリューションズ(現・日鉄ソリューションズ)に入社。事業部門で研究機関向けのHPC基盤構築に従事。その後2008年よりシステム研究開発センターに所属。性能管理に関する技術開発の傍ら、性能管理コンサルタントとして、エンタープライズからWebサービスのシステムまで数多くの案件で性能設計やチューニングなどに邁進。2020年より同センター内の研究戦略・ソリューション化推進部に所属し、センター内の研究戦略・ソリューション化を推進している。
笹尾 和宏
日鉄ソリューションズ株式会社
システム研究開発センター
インテリジェンス研究部 主席研究員
2003年3月東北大学博士後期課程を修了後、新日鉄ソリューションズ(現・日鉄ソリューションズ)に入社。システム研究開発センターに所属し、金融分野、産業分野など様々な業種に対して業務向けアプリケーション開発に関する技術開発に従事。2007年より拡張現実感(AR)を活用した業務支援に向けた研究を開始し、以降、多数のお客様とともに実証実験等を通じてビジネス化を推進。現在に至る。博士(工学)。

参加対象

  • IT業界に携わる方

参加にあたっての注意事項

  • 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
  • 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。
本イベントは終了しました

開催グループに関連するコラム

開催グループに関連するコラム

人と機械が協調する未来とは?──NSSOLが実現するxR・アンビエントコンピューティングに迫る!

人と機械が協調する未来とは?──NSSOLが実現するxR・アンビエントコンピューティングに迫る!

類似しているイベント