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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 抽選制 | 無料 | 満席 / 定員50人 |
※ 抽選結果は、2021/10/07 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。
AIとは何か?何が得意で、何ができないのか?どのような手法があって、どう活用できるのか? これらの疑問に答え、実際に自らの組織やプロジェクトなどでAI活用を推進していく人材を育成するプログラムです。zero to oneの完全オンライン教材「人工知能基礎」(東京大学大学院松尾豊教授監修)と「G検定実践トレーニング」を用いて、AIの基礎、各種技術動向や活用事例等、AI活用を目指すビジネス人材としての基礎を学んでいただき、最終的には日本ディープラーニング協会(JDLA)「G検定(ジェネラリスト検定)」*の合格を目指していただきます。
*「G検定」については、JDLAホームページをご確認ください。
※プログラム内容に関してのお問い合わせは、仙台X-TECH推進事務局までご連絡ください。
Mail:xtech.sendai@gmail.com
【スケジュール】
10月11日17:00〜18:00:キックオフミーティング(zoomの予定/参加不可の場合は録画版をご覧いただけますので、出席は必須ではありません)
10月12日〜11月13日:オンライン講座受講期間(以下2つの教材をご自身で受講いただき、「G検定」合格を目指していただきます)
10月28日17:00〜18:00(予定):フォローアップ講座(「G検定」受験に向けて、詰めの学習方法や当日の対策をお話します)
11月6日:JDLA「G検定」受験
*受験料もプログラムより支払われますので、受講生負担はありません
【各教材の概要】
「人工知能基礎」
・概要:「人工知能」の基礎を学びたい方々に向けて、人工知能の歴史も含めた基本知識から、知識表現、自然言語処理といった概念、さらには機械学習やディープラーニングについての基本知識まで、幅広く「基礎」を抑えていただきます。
・監修:東京大学大学院 松尾豊教授
・形式:完全オンライン(ビデオ講座と確認テストで構成)
・学習時間:10時間程度
・カリキュラム:
1:人工知能とは
2:人工知能の基礎
3:知識表現
4:自然言語処理
5:人工知能に関係する話題
6:機械学習
7:深層学習
8:深層学習の応用例
9:AIと社会
→詳しくはzero to oneサイトをご確認ください。
「G検定実践トレーニング」
・概要:JDLA「G検定」合格に向けた、練習問題に特化したコースです(練習問題と解答・解説のみでビデオ教材はありません)。「G検定」の出題範囲に応じて、出題形式である多肢選択式の練習問題を約900題取り揃えています。
・形式:完全オンライン(確認テスト問題集)
・学習時間:10〜20時間程度
・カリキュラム:詳しくはzero to oneサイトをご確認ください。
<本プログラムの開催概要>
主催:仙台市
協力:INTILAQ東北イノベーションセンター
企画・運営:仙台X-TECH推進事務局


仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは
仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ(X-TECH)による新事業の創出や、それをリードするAI人材の育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェクトです。