


株式会社obniz(本社:東京都豊島区、代表取締役:佐藤雄紀) は、IoTプロジェクトの設計方法やノウハウがわかるウェビナーを、2024年5月29日(水)の13:30より開催いたします。オンラインのフォームからお申込みいただくことで、だれでも無料で視聴いただけます。また特典として、ウェビナーにご参加いただいた方には、個別の無料相談を承ります。
人材不足が叫ばれる機器の保守・サポート業務において、今後の業務継続にはDXによる最適化が必要不可欠です。
そこで有効な手段の1つとして、「IoTによる遠隔保守化」があります。人に依存してきた機器の保守・サポート業務を遠隔化することで、訪問せずにエラー原因を特定する、ダウンタイムを減らす、社内のノウハウをデジタル化していく、といった改善が2024年現在では低コストに可能になってきました。
今回のウェビナーでは、今までIoTで最もコストとなっていた「端末のソフト開発」をゼロにする技術で、株式会社obnizがどのように製品保守や現場改善に対してアプローチしてきたのか、また、様々な種類の製品をどのようにIoT化してきたのかを、具体的な事例を用いながら解説いたします。さらに、参加者特典として、ご希望の方には個別の無料相談を承ります。
機器の保守やサポート業務にお困りの方はもちろん、IoTプロジェクトの推進に携わっている全ての方々におすすめの内容となっております。
※内容は変更となる場合がございます
株式会社obniz CEO 佐藤 雄紀
早稲田大学創造理工学部卒。在学中にobniz 共同創業者の木戸らとアプリ「papelook」を開発、創業。2012年、株式会社Spotlightに参画。超音波技術を用いたビーコンデバイスやアプリの開発にエンジニアとして携わり、M&Aを経験。2014年、株式会社CambrianRobotics※を創業。
※2021年3月に「株式会社obniz」へ社名変更

